大きさ 開帳:35~45 mm
全国分布 北海道・本州・四国
学内分布 農場エリア
季節
希少度 ☆☆
特徴 翅裏のオレンジと黒の縞模様が特徴的なシジミチョウです。食草はクヌギやコナラなどのブナ科樹木で、玉川学園では農場周辺の雑木林で多く発生しています。本種は青森県から広島県の17県で絶滅危惧種に指定されており、生息地が減少しています。今後、玉川学園においても雑木林が減少したり、環境が悪化したりすれば居なくなってしまう可能性があります。

履歴

玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 大きさ を追加しました 開帳:35~45 mm
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 全国分布 を追加しました 北海道・本州・四国
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 学内分布 を追加しました 農場エリア
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 季節 を追加しました
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 希少度 を追加しました ☆☆
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 特徴 を追加しました 翅裏のオレンジと黒の縞模様が特徴的なシジミチョウです。食草はクヌギやコナラなどのブナ科樹木で、玉川学園では農場周辺の雑木林で多く発生しています。本種は青森県から広島県の17県で絶滅危惧種に指定されており、生息地が減少しています。今後、玉川学園においても雑木林が減少したり、環境が悪化したりすれば居なくなってしまう可能性があります。
2018.03.03 13:45
玉川大学 生物自然研究部 さんが タテハチョウ科 の子に追加しました
2018.03.03 13:45