| 大きさ | 体長:5~6 mm |
|---|---|
| 全国分布 | 日本各地 |
| 学内分布 | 農場エリア・野草園エリア・奈良池エリア |
| 季節 | 夏 |
| 希少度 | ☆ |
| 特徴 | アシナガキンバエは玉川学園内のほとんどのエリアで観察することのできる身近な昆虫です。名前の通り、足が細長く、体は金属光沢をもつ蠅です。体の色は緑色から藍青色まで変異があります。肉食で、小型の昆虫を餌とします。雌の顔は頭幅の1/4内外ですが、雄はそれよりも狭いので、雌雄は頭幅で見極めることができます。 |
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| 大きさ | 体長:5~6 mm |
|---|---|
| 全国分布 | 日本各地 |
| 学内分布 | 農場エリア・野草園エリア・奈良池エリア |
| 季節 | 夏 |
| 希少度 | ☆ |
| 特徴 | アシナガキンバエは玉川学園内のほとんどのエリアで観察することのできる身近な昆虫です。名前の通り、足が細長く、体は金属光沢をもつ蠅です。体の色は緑色から藍青色まで変異があります。肉食で、小型の昆虫を餌とします。雌の顔は頭幅の1/4内外ですが、雄はそれよりも狭いので、雌雄は頭幅で見極めることができます。 |