| 大きさ | 体長:11~13 mm |
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| 全国分布 | 北海道・本州・四国・九州 |
| 学内分布 | 農場エリア・奈良池エリア・野草園エリア・聖山エリア |
| 季節 | 春・夏・秋 |
| 希少度 | ☆ |
| 特徴 | 背面は緑色を帯びた褐色で、腹面は黄褐色です。小楯板にハート型の黄色い紋をもちます。雌は卵や幼虫を保護する習性があります。ミズキやウド、ハゼノキなどでみられる。似た種にモンキツノカメムシがいますが、こちらは小楯板の横紋は丸みのある逆三角形をしています。 |
履歴
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玉川大学 生物自然研究部 さんが
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特徴
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背面は緑色を帯びた褐色で、腹面は黄褐色です。小楯板にハート型の黄色い紋をもちます。雌は卵や幼虫を保護する習性があります。ミズキやウド、ハゼノキなどでみられる。似た種にモンキツノカメムシがいますが、こちらは小楯板の横紋は丸みのある逆三角形をしています。
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玉川大学 生物自然研究部 さんが
Sastragala属
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