大きさ 体長:32~46 mm
全国分布 日本各地
学内分布 農場エリア・奈良池エリア
季節 夏・秋
希少度
特徴 「赤とんぼ」と呼ばれる、成熟すると体色が赤くなるトンボの代表種です。本種は腹部のみが赤くなります。日本各地の水田や湿地にみられ、夏に成虫になると、山に向かい、夏の暑い期間を冷涼な山地で過ごします。秋になると山を下り、平地でも多数みられるようになります。玉川学園内では農場の水田周辺で多くみられます。主にカやハエなどを捕食しています。

履歴

玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 大きさ を追加しました 体長:32~46 mm
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 全国分布 を追加しました 日本各地
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 学内分布 を追加しました 農場エリア・奈良池エリア
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 季節 を追加しました 夏・秋
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 希少度 を追加しました
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 特徴 を追加しました 「赤とんぼ」と呼ばれる、成熟すると体色が赤くなるトンボの代表種です。本種は腹部のみが赤くなります。日本各地の水田や湿地にみられ、夏に成虫になると、山に向かい、夏の暑い期間を冷涼な山地で過ごします。秋になると山を下り、平地でも多数みられるようになります。玉川学園内では農場の水田周辺で多くみられます。主にカやハエなどを捕食しています。
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが カマキリ目 の子に追加しました
2018.03.03 13:44