大きさ 体長:15 mm
全国分布 北海道・本州・四国・九州
学内分布 全エリア
季節 夏・秋
希少度
特徴 春ごろから現れる一般的なクモで、白地に黒い斑紋という見分けやすい体色をしています。玉川学園内では、特にビャクシンという木でよく見られます。生垣や植え込みに「棚網」と呼ばれる地面と水平な網を張って獲物を捕らえます。餌となる生物は主に小バエのような小さな昆虫です。近縁種にコクサグモという非常によく似た種がいるので間違いやすいです。

履歴

玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 大きさ を追加しました 体長:15 mm
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 全国分布 を追加しました 北海道・本州・四国・九州
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 学内分布 を追加しました 全エリア
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 季節 を追加しました 夏・秋
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 希少度 を追加しました
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが 説明文に 特徴 を追加しました 春ごろから現れる一般的なクモで、白地に黒い斑紋という見分けやすい体色をしています。玉川学園内では、特にビャクシンという木でよく見られます。生垣や植え込みに「棚網」と呼ばれる地面と水平な網を張って獲物を捕らえます。餌となる生物は主に小バエのような小さな昆虫です。近縁種にコクサグモという非常によく似た種がいるので間違いやすいです。
2018.03.03 13:44
玉川大学 生物自然研究部 さんが ジョロウグモ科 の子に追加しました
2018.03.03 13:44