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2026年夏鳥の初認記録

[ 記事No.22627 ]
4件のコメント
2026年夏鳥の初認記録
今シーズンも僕が通うフィールド(北海道江別市石狩川河川敷)での夏鳥初認記録をまとめてみました。
本日シマセンニュウを確認してここでのレギュラーメンバーは揃いましたので、一旦の区切りとして記録を残しておこうと思います。今年はセンニュウ類とウズラ、ツミも対象に加えてみました。※ツミについては、ここで繁殖しているかは不明です。
仕事の行き帰りに立ち寄ることがメインですので行けない日もあります。また、観察時間も一定ではありません。アマチュアバーダーの記録ですので、ご容赦いただければ幸いです。
2024年から意識して記録するようにしました。記録のバラつきについては僕の探鳥スキルにも原因があるかと思いますが、今後も継続して調べていくことで誤差は小さくなっていくのではと期待しています。
画像1
年々、観察種が増えていってるところが興味深いです。
いつか、一時滞在でもいいのでシマアオジやアカモズが帰ってくるとよいですね。
アカヒゲさん、コメントありがとうございます。
観察種が増えているのは一応僕の知識とスキルがそれなりに向上しているからでしょうか笑
シマアオジ、アカモズがここで見られたら泣くと思います。きっと。
 当分、北の大地に行く機会はありませんが、思いをはせるにはこれしかないと、
https://www.amazon.co.jp/%E6%94%B9%E8%A8...

ポチってしまいました。

発売記念の動画も大変興味深い内容でした。
https://www.youtube.com/watch?v=KKAzzBjH...
アカヒゲさん、おはようございます。
この本は僕が初めて買った野鳥関連の本です。掲載されているのは札幌周辺で観察されるいわゆる普通種メインの本ですが写真、解説文ともに分かりやすくバランスのよい本です。僕の住む地域で初心者の方にどの図鑑を買えばよいか尋ねられたら真っ先にオススメする本です。

アカヒゲさんにもいつか九州で越冬する鳥たちが夏の草原で見せる命の輝きを見ていただきたいです。
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