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中止
投稿者 ていてん ていてん
撮影場所

日本 静岡県 西部 自宅庭

撮影日

1975 /4 /29

雌雄など

オス

夏冬羽など

投稿者コメント

今から43年前、庭に姿を見せたクロツグミです。日本の三鳴鳥に数えられる鳥の訪問に感動しました。
その頃はデジカメはありませんし、オートフォーカスも連写もできません。その代わり、電池切れとは無縁でした。ネガは紛失してしまい、アルバムの写真をスキャンしたものです。
ひどい画像であまりにも過去のもので恐縮ですが定点記録の一つとなっています。

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4 Comments
  • 自然豊かなご自宅に住まわれているていてんさんの画像はどれもこれも垂涎物です。かなり昔の話とはいえ、自宅でこんな鳥まで見れたとは本当に驚きです。植栽の豊かさ(餌、繁殖)、水場、いざという時に野鳥たちがすぐに飛んで逃げれる空間スペースなどなど、常時やってくる野鳥のみならず、ひょっこり休憩に立ち寄る野鳥が空から見ても「一度降りてみようか」という気になる理想的なお宅なんでしょうね。うらやましい限りです!

    2018.09.21 11:26 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじいさん、コメントありがとうございます。
    本当に狭い普通の住宅の庭ですが、鳥優先にして木々や草は伸び放題にしていると言えば格好いいのですが、実はズボラなだけで手入れをサボっているだけです。
    ただ洗濯物を干そうとしても、庭に鳥がいるときは飛び去るまで待ったりと、それなりに気遣ってはいます。
    ひげじいさんのおっしゃる通り、ヒヨドリやメジロなどが庭にいると、他の鳥も安心するのか鳥が鳥を呼ぶ、そんな効果があるのではないかと思います。上空に猛禽がよく飛来するのもその鳥を狙ってのことで、時にはチョウゲンボウがいきなり垣根に突っ込んできたりします。
    最近大きくなり過ぎた庭木を今後のことを考えて根元から伐採したので庭は明るくなってしまい、その影響か鳥の訪れが少なくなりました。環境が今までと変わってしまい鳥たちには悪い気がしています。

    2018.09.21 12:19 ·不具合が発生しました.報告する
  • あらあら、大きな木を伐採されてから鳥の訪れが減りましたか。それは残念。猛禽が上空を飛ぶようなところでは身を隠す大きな木も必要ですからね。明るすぎてもダメなんですね。野鳥との共存も一筋縄ではいきません。

    2018.09.21 14:30 ·不具合が発生しました.報告する
  • 大きな木といっても、モクレン、金木犀、ヒマラヤスギの三本ですが、そのままでは家終いの時がきたら大変と意を決した次第です。
    鳥の姿が減ったとは言え、それでも毎日シジュウカラやヤマガラなどは来ているので、もう少ししたらこの環境でもそれなりの鳥がきてくれると期待しています。

    2018.09.21 15:31 ·不具合が発生しました.報告する
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