投稿者 misago misago
撮影場所

日本 愛知県 美浜町

撮影日

2018 /6 /1

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

美浜町には鵜の山と言う鵜の一大コロニーが有り、天保(1830年)年間に鵜の糞を地元民が良質なリン肥料として使用し始め、昭和9年国から天然記念物にして指定され、戦前迄続いた。現在は周辺里山にコロニーが拡大し問題になっている。知多半島は伊勢湾、三河湾に面しており毎日朝、夕には一斉に鵜の群れの飛翔が見られる。
その数、数百~千羽ほど。我々にとっては別に特別な光景ではないですね。この画像は漁の帰りの3羽だけでご帰還です。

投稿日:2018.06.03

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2 Comments
  • へぇ~、勉強になった。→コメントに対して。

    2018.06.05 12:45 ·不具合が発生しました.報告する
  • Misodaさん コメント有難うございます。6/5にコメントに気が付きました。返信が遅れ申し訳ないです。私の定期コースで車を止めている空き地は鵜のコースにあたるみたいで、糞の爆弾は覚悟して停めています。又、高圧電線が通っているので時どき電線に触れ畑に落ち、カラスやトビの餌になり、骨は夜間にイタチにやられ、あくる日には羽が少し散らばっているだけになります。掃除屋さんも必要ですね。

    2018.06.05 18:50 ·不具合が発生しました.報告する
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