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中止
投稿者 misago misago
撮影場所

日本 愛知県 常滑市檜原公園

撮影日

2018 /4 /27

雌雄など

メス

夏冬羽など

投稿者コメント

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11 Comments
  • キビタキかオオルリのメスで悩む所ですね。
    未同定の場合は、その理由をコメントしていただいた方が、良いかと思います。
    また、鳥の名前質問コ―ナ―で、種を確認されてから投稿する方法もおすすめです。

    2018.04.27 15:25 ·不具合が発生しました.報告する
  • 僕はジズ的にキビメスに見えますが、自信がないです。もっと他の方のご意見を聞きたいです。

    2018.04.27 17:36 ·不具合が発生しました.報告する
  • 前後でもうちょっと尾の付け根が見えるカットがあれば判別できそうですね。
    https://zukan.com/jbirds/leaf80065 こんな感じならキビメスです。

    2018.04.27 18:13 ·不具合が発生しました.報告する
  • 新緑の下で撮影されているため、写真全体が少々緑色に色被りしている様です。それでも、体の色合いはオリ―ブ色味が見られます。私も、全体的な印象からキビタキのメスの可能性があると思います。

    2018.04.27 19:35 ·不具合が発生しました.報告する
  • 喉元が見えないので少々迷うところですが、私もキビタキ♀に一票入れます。コロッとした体型、上面の薄いオリーブ色味、それからひょっとしてこれが判別に有効な発見か?と密かに思っているのはのは雨覆(小・中・大)がべったり一色に見えない点です。オオルリ♀の場合は3つの雨覆いの区別ができないほどべったり一色に見えることが多いのですが、この個体の場合、少なくとも大雨覆と中雨覆ははっきり見えています。この判別方法はいずれも成鳥の場合はかなりの確率で有効と考えていますが如何でしょうか?

    2018.04.27 21:35 ·不具合が発生しました.報告する
  • 皆様のコメントありがとうございます。大変参考になりました。確かにオオルリのメスに見えますが、個体の大きさから私はキビタキに投稿しました。ひげじいさん、詳細な判別法ありがとうございます。大雨覆と中雨覆ですね。確かに。
    皆様の画像はいつもじっくり見ています。
    この4月よりこのサイトを偶然知り、仲間入りさせていただいています。これからも
    よろしくお願いします。

    2018.04.28 13:02 ·不具合が発生しました.報告する
  • Misagoさん、仲間に入っていただいて有難うございます。ご自身の簡単なプロフィールを書いて頂けるとなお一層仲間同士の親近感がわいてくると思いますのでよろしくお願いします。

    2018.04.28 15:50 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじいさん、私は40歳より常滑野鳥の会という初心者大歓迎の小さな会に所属しています。日本野鳥の会は10年入っていました。10年で冊子バーダーがほぼ同一内容になり退会し、前期の会その他の会にも出席し楽しんでいます。バードウッチングをはじめて30年になります。ただ私の目標は300種を見る事で、達成したので撮る楽しみもと思うようになった71歳のこの世界ではまだまだ若造です。
    カメラを始めてまだ2年です。カメラは若い時から好きでしたが、公務員では高級ボディー、
    超望遠レンズはとても買うことが出来ないので、見るだけでした。従って初見の鳥を見たよと言ってもフーンで終わることが多く残念でした。
    そこで証拠写真を撮るために、ニコンのデジカメ、クールピクスP900を購入し
    見るだけではなく、撮る楽しみも増えたのですが、ひげじいさんの様な素晴らしい
    画像は性能の違いが歴然ですね。私はあくまでも証拠写真です。
    皆さんの様にシャター速度1/5000が使えないにのが残念です。
    長くなりましたが、画像構成等も教えていただくと非常にうれしいです。
    これからも色々ご教授願います。

    2018.04.29 00:19 ·不具合が発生しました.報告する
  • misagoさん、大変詳しい自己紹介有難うございました。観察種数300超えの大先輩じゃないですか!!! misagoさんに比べれば私なんかまだまだ「ひよっこ」です。私のこの図鑑への初投稿は2015年8月ですが、それ以来先達たちとの識別経験の差を何とか早期に短めるべく市販の最新図鑑や生態本(古本も含め)を多数買い集め、ネット検索もしながら猛勉強してきました。そこで壁に突き当たったのがまさにmisagoさんのこの投稿画像のようなケース(判定に苦しむ角度の写真)なんです。misagoさんご自身は過去の経験から迷わずキビタキと判定されたのでしょうが、未同定としての投稿で、投稿者コメント欄も空白でキビタキとした根拠説明がなかったために他の閲覧者が確認のための意見交換をした次第です。

    これこそがこの図鑑の最大の特徴で、ノンプロ集団でもここで議論すればかなりの高精度で図鑑では解決できない悩みを解決できることがあります。私の最近の関心は類似種について図鑑の解説文には無い、もっと判りやすい識別ポイントを探し出し、それをフィールドもしくはネット検索で確認することです。直近の例ではシベリアジュリン(私の投稿)の眉斑の特徴と、このキビタキ♀の雨覆の特徴が挙げられます。図鑑などでは典型的な横姿勢や前面写真ばかりで解説文も通り一遍でほとんど同じような文言ばかりで、このような微妙な姿勢での見分け方の解説が少ないのが実情です。フィールドでの経験不足はネット検索で補い、色々な角度から撮られた圧倒的多数の公開画像を比較分析しながら答えを探す努力をしていますが、この手法は役に立つこともあると実感しています。

    大先輩のmisagoさんにお仲間になっていただいて大変嬉しく、また心強く思います。年齢は1歳だけ年上なので親近感も沸きました。これからも末永くお付き合い下さい。私の写真はカメラまかせで、図鑑用に被写体が真ん中になるようにトリミング一点張りなので技術的なアドバイスなどまだまだ出来るレベルではありません。写真技術もこの図鑑の他のメンバーの方々のコメントやネット情報などを読みながら試行錯誤の真っ最中ですが、コンデジに比べてデジタル一眼+望遠レンズの使い勝手の良さは格段に違う気がします。最近はデジイチや超望遠レンズの中古品(私も数点使用中)もかなり安く買えるようになりましたので、もしP900でストレスが溜まるようになれば一考されては如何でしょうか?

    2018.04.29 10:12 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじいサン早速のご返事ありがとうございます。このサイトに投降したミツユビ
    カモメで304種になりました。私は今見ておかなければ一生出会う事が無いという
    気持ちで、仲間より連絡をもらったら直ぐに行動します。現役の時は土曜日まで待って行ったら、昨日までは居たのにと言われた事が何回有ったやら。
    今は近場なら、すぐ行くと返事をし駆けつける事が出来、最高の環境です。
    私は2.5km3時間描けて歩いて観察する定期コースを週2回は回ります。
    私はニコンのフィールドスコープでじっくり観察するのが好きで、今はコーワの
    TSN880を使っています。ただコーワは重く歩くのが大変ですから、カメラに
    変えたのが本音です。私の周りにも800mmで200万位のカメラを使って居るバーダーが多く、金持ちは違うねと冗談を言ったら、私たちの年代は中古だよ、
    半額位だよとの返事。その手が有るのかと最近気が付きました。定期コースで
    カメラを持っていなかった時期にハチジョウツグミを見つけ、1回目はフーンで
    終わり、数年後に再び見つけたので仲間にカメラを持って直ぐに来てと頼み
    無事にハチジョウツグミが知多半島にも居た事が証明でき、やはり証拠写真は
    必要だと思い使いだし、足掛け3年撮っています。
    定期コースは同じ駐車場から畑の方でワシタカを、里山で小鳥をと気分で回っています。家から少し行けば、中部空港ですので、その前島で今はアジサシ類を
    少し離れた港そばの海岸や堤防でシギチ等とバーダーとしては恵まれています。
    又機会が有れば再び投稿したいと思っています。
    野鳥のフリートークを読みました。どこにも同じ問題が有るのですね。
    お察しします。

    2018.04.29 20:24 ·不具合が発生しました.報告する
  • 足(脚)の短いヒタキの仲間の♀。嘴の裏に黄色の部分無し→オオルリ♀かキビタキの♀。
    腰(黄色味がある)と背の色に差がある→キビタキ♀。

    2018.05.08 12:41 ·不具合が発生しました.報告する
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