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中止
投稿者 hitomi hitomi
撮影場所

日本 和歌山県

撮影日

2018 /4 /13

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

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10 Comments
  • hitomiさん、未同定理由もぜひ。
    って紀伊半島なら、このサイト未投稿の「ウスアカヤマドリ」雌雄ってことです???
    !!!

    2018.04.13 19:17 ·不具合が発生しました.報告する
  • 鳥については特段詳しい訳でもないので同定は専門家にお任せしようと思って…(笑)でも改めて調べたら分布域が違うんですねぇ。前にも同じ林道で遭遇したことがあるんですがその時はコンデジしか持ってなくて、今回も昆虫撮影が目的だったので90mmの単焦点しか付けてなくて…ちょっとツイてないです(^^;ヒノキの花粉も終息したみたいなので今度は望遠持ってジャスピンの写真狙ってみます!

    2018.04.13 20:43 ·不具合が発生しました.報告する
  • ヤマドリは長距離移動が得意でないらしく、日本列島内で地域別に亜種に分かれているようです。天敵さえいなければ、けっこう特定の範囲に潜伏しているイメージです。

    2018.04.13 20:48 ·不具合が発生しました.報告する
  • 撮影地が紀伊半島、尾が長いのでウスアカヤマドリのオスと同定します。
    他の亜種(ヤマドリ・アカヤマドリ・コシジロヤマドリ・シコクヤマドリ)との識別は腰・肩羽や翼、腹部の羽縁の白さの入り具合などで区別されるが、非常にあいまいで困難です。
    観察場所での基本の分布域での同定とします。

    2018.04.13 22:58 ·不具合が発生しました.報告する
  • 和尚さん、ありがとうございます。
    この種は初投稿でデータが未記入なので、私も調べてみたいと思います。

    2018.04.26 13:00 ·不具合が発生しました.報告する
  • Misodaさん
    持っている図鑑とバードリサーチニュース2006年11月号
    http://www.bird-research.jp/1_newsletter...
    をたよりに識別・同定しています。
    よろしくお願いします。

    2018.04.26 18:58 ·不具合が発生しました.報告する
  • 和尚さん
    キジ同様に亜種の分布が不明確でしたが、『日本鳥類目録 改訂第 7版』(日本鳥学会)にはキジと違って細かく書かれていたので、それを元にシコクヤマドリやコシジロヤマドリも分布を書き込んでおきました。

    今後も、
    >観察場所での基本の分布域での同定とします。
    とするしかなさそうです。

    2018.04.30 23:52 ·不具合が発生しました.報告する
  • Misodaさん、こちらもご覧ください。
    https://zukan.com/jbirds/leaf48761
    観察場所での基本の分布で同定なら同定し直しが必要です。ただTOPの写真になっているのでどうしようか?と思ってます。

    2018.05.01 20:30 ·不具合が発生しました.報告する
  • 和尚さんのおかげて、ヤマドリのことをより知ることができました。
    >観察場所での基本の分布で同定なら同定し直しが必要です。
    は、その通りです。もし、やっていたただけると、とても助かります。

    >TOPの写真
    これは、このズカンのシステムでは「代表画像」と言っています。これは自動的に選ばれるので大丈夫です。ちなみに自動での選出されるのは「いいね!」が多いもの、表示回数の多いものと聞いています。そして、過去に雛が代表画像になってしまったときがあったのですが、そういうときは運営スタッフがマニュアルで選ぶこともできます。

    2018.05.02 11:22 ·不具合が発生しました.報告する
  • 了解です、同定しなおしておきます。

    2018.05.02 21:54 ·不具合が発生しました.報告する
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