投稿情報
No.91136| 投稿者 |
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|---|---|
| 撮影場所 |
日本 北海道 函館市 |
| 撮影日 |
2018 /4 /2 |
| 雌雄など | |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
ここのところ、イスカの群れを見ない日はないほどです。あっちへふらふらこっちへふらふら。本日はいつもチェックしている(川の)合流ポイントの「ひと休みの樹」に突然200羽近い群れがやってきましたが、逆光だあ、と見上げていると、何かに驚いて(注:自分ではありません)すぐに舞い始め、頭上を通って対岸の痩せた松の街路樹へ。でもそこクルマが通るんだよ…。フレームを決める間もなく2秒で飛び立ち遠くへ行きました。密にとまるなあ。カラフル~。淡い赤の若♂の混じり具合もわかります。 |
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うわ~っ!ぜひ一度お目にかかりたいと思っていた「イスカ」が、まるで、そんじょそこらのスズメのように。うらやましい限りです。
miyukiさん、コメントありがとうございます。
さすがにこの数で頭上&眼前を一往復されたのは初めてです。松の木にはマヒワ、ヒガラ、シジュウカラの順でよく来ていますが、イスカたちは何事もリーダーまかせ、というかポンコツで樹のてっぺんの見晴らしのいい場所にすぐとまりたがります。このときはあっという間に順番に位置をとっていき、成ってしまいました。
群の規模はシーズン終盤に徐々に小さくなっている印象でしたが、最後にはみんなまとまりたがるのかも。
https://zukan.com/jbirds/leaf86790 にて、今季のイスカ目標を定めていましたが、雪が融けたのちも、この12月のポイントは道路工事が続いていて無理そう。来季に持ち越しです。