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中止
投稿者 naka naka
撮影場所

日本 兵庫県 加古川市

撮影日

2018 /3 /11

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

よく木の枝を集めている様子でした。

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4 Comments
  • 少し前からまた戻ってきたようですね。繁殖準備に忙しそう。

    2018.03.13 07:36 ·不具合が発生しました.報告する
  • コメントありがとうございます。
    頻繁に木の枝を持ち運んでいました。
    でも、一羽しか見なかったんですが、これから、別の個体が来るんでしょうか。

    2018.03.15 01:59 ·不具合が発生しました.報告する
  • 私も今日、彼岸の墓参りのついでに短時間ですが様子を見に行ってきました。私も1羽だけ確認できましたが、造巣中の様子はありませんでした。カササギのつがい関係は終生続き、造巣も雌雄で行うこと、3月2日に2羽確認した人がいることなどから、もう1羽は食事に出かけていたのか、あるいはすでに巣の中で抱卵中(夜は主に雌が、昼間は雌雄交代で抱卵)かもしれません。通常の産卵時期は3~4月なのでもう産卵した可能性は十分あります。以前は20羽ほどいた時期もあったようですが、年々減り、もうここでは風前の灯火状態のようです。平均7個産卵しても、カラス(最大の捕食者)があれだけたくさんいる場所での繁殖成功率は10%未満~数%と考えられ、屋根のない荒い巣では0%の可能性もあります。私が目視した真新しい巣は屋根を欠いており、あれがカササギのものだとすると残念ながら繁殖成功はまず見込めないでしょう。

    2018.03.18 22:39 ·不具合が発生しました.報告する
  • そうなんですか、いなくなってしまうかもしれないんですね。
    そうなってしまうと残念ですね。
    色々とすいません、詳しく教えていただきありがとうございます。

    2018.03.22 02:08 ·不具合が発生しました.報告する
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