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中止
投稿者 yama-g60 yama-g60
撮影場所

日本 北海道 釧路市GRUS

撮影日

2018 /1 /23

雌雄など

未成鳥(幼鳥など)

夏冬羽など

投稿者コメント

昨年生まれの幼鳥もだいぶ大きくなりました。意識して幼鳥多めに撮ろうとしましたが、やっぱり幼鳥は堂々とポーズをとることがないので、難しかったです。かなり入り混じっている中で、迷子にならずにちゃんと親のあとをついて餌場を離れるもんですね。

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2 Comments
  • いつかは行って撮ってみたいと思っていますが、幼鳥とは言え、大きく迫力ありますね。この時期しかいないのですよね。

    2018.01.26 23:31 ·不具合が発生しました.報告する
  • はらみち さん、コメントありがとうございます。
    タンチョウも個体数を増やし(1500羽?)、生息域を徐々に広げているとのことですが、湿原はあまりに広大過ぎてアクセスできない場所のほうが圧倒的に多いため、冬期(11~3月)の給餌ポイントでの観察が無難といえば無難です。

    2018.01.27 14:24 ·不具合が発生しました.報告する
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