投稿者 ひげじい ひげじい
撮影場所

日本 兵庫県 神戸市垂水区

撮影日

2017 /8 /11

雌雄など

未成鳥(幼鳥など)

夏冬羽など

投稿者コメント

生後まもなく2か月(推定)になる幼羽幼鳥。生まれたときの幼綿羽(ダウン)から幼羽に生え変わった状態。これから秋にかけて第1回冬羽への換羽に伴って嘴の色も現在のピンク色から黄色っぽく変化するはずです。

投稿日:2017.08.11

コメントをお書きください

4 Comments
  • ひげじいさん、こんばんは!!
    クロツグミもブッポウソウには会えませんでした。全くの空振り。
    (鳥のさえずりはもちろん地鳴きもあまり聞けませんでした。ツクツクボウシの精いっぱいの・・・・アピールだけだったかな!)
    でも、再度の訪問で臥牛山最高峰の天神の丸跡の山頂まで行けました。
    鳥見を介しての歴史を学ぶ楽しさ。ひげじいさんの心境でーす・・・!!
    少し足を延ばして自然公園に立ち寄り。この投稿画像のカイツブリの子とカワウの画像のみ。臥牛山の途中、昼食時一瞬ブルーの個体を確認しましたが、その後、姿を見せてくれませんでした。夏鳥のオオルリかな?・・と一人で推測しています。(初見のサギソウの野草に会えたのが暑中の慰めになり楽しかったです)

    2017.08.12 20:21 ·不具合が発生しました.報告する
  • ELL SHOJIさん、お疲れさまでした!この酷暑の中、標高480mまで登られましたか。お元気ですね。私なんか平地をウオーキングしているだけでも息苦しくて口を開けながら歩いている始末です(笑)。もし記憶違いならごめんなさいですが、たしかELL SHOJIさんのご出身は明石or稲美町方面ではなかったですか?このお盆休みに帰省されるご予定は?

    2017.08.13 07:56 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじいさん、こんにちは!カメの様にゆっくり、ゆっくりと周りに野鳥がいないかと歩いております。昨年は両膝にヒアルロン注射をしました。
    なんとか今年は良くなり運動の為、野鳥撮影を始めました。右の股関節も痛いのですが、朝は自転車で野鳥サイクリング。医者に筋肉をつけて補強をしないとダメになり最後は手術ですよの宣告、ヤバイ、ヤバイです。
    生まれも育ちも岡山です。親しい従弟が稲美町に住んでいます。
    また一度、シギ類の撮影時期は何時ごろですか?観察手ほどきを教えて頂きたいですね。

    2017.08.13 14:00 ·不具合が発生しました.報告する
  • あ、そうでしたね、従弟さんが稲美町でしたね。シギ・チドリ類の渡りの立ち寄りはぼつぼつ始まっているようですが、お盆過ぎくらいから本格化すると思います。そちら方面でも(あれば)干潟とか海に流れる川の河口(浅瀬の砂地でゴカイや小さなカニがいそうな所、テトラや岸壁に海藻などがへばりついている所)や海岸に近い農地などで目を凝らせば様々な種のシギ・チドリが見つかると思います。膝、股関節は大事にしてくださいね。

    2017.08.13 22:18 ·不具合が発生しました.報告する
※コメントの投稿はログインが必要です。
不具合が発生しました.報告する