投稿者 ひげじい ひげじい
撮影場所

日本 兵庫県 神戸市垂水区

撮影日

2017 /6 /6

雌雄など

未成鳥(幼鳥など)

夏冬羽など

投稿者コメント

かねてから抱卵中だったカイツブリの雛がついに生まれました。今日孵化したのか、雛3羽が写っています。あと2~3羽生まれるのかな?早速母親の翼の中にもぐったりしていますが、恐らく明日には巣から出て泳いだり、巣に戻って親から給餌を受けたりする様子が観察できると思います。

投稿日:2017.06.06

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6 Comments
  • ひげじいさん、こんばんは!! 小生も本日、カイツブリの2家族の遊泳姿を
    観察できました。凄く可愛らしく、親子の愛情が滲み出ていた様子。
    画像をチェックして良いものがあれば投稿させて頂きます。
    野鳥撮影観察にチャレンジして六か月、親子の給餌の様子とかを目にして
    自然の営みの素晴らしさを再確認しておる次第です。
    この図鑑の皆さんは、迅速にしかも親切にコメントをして頂けます事を、
    誠に有難く思います。

    2017.06.06 19:51 ·不具合が発生しました.報告する
  • えっと、常連のひげじいさん、営巣中の写真は、どんなことに気を使っているかを書いて欲しい。不用意に真似をされると困るので。

    2017.06.06 21:11 ·不具合が発生しました.報告する
  • はい、このビオトープは一日中多くの市民の散歩場所にもなっており、池の周りの遊歩道の外へは柵で立ち入り禁止になっており、誰でも遊歩道から遠く離れたカイツブリの巣が眺められます。彼らは双眼鏡やカメラを構えている人間は近寄れないことを知ってか、全く気にせず抱卵しています。同じビオトープにまだ2つ以上抱卵中と思しき巣がありますが、状況は同じで全く影響はないと考えます。

    2017.06.06 21:31 ·不具合が発生しました.報告する
  • EL SHOJIさん、コメントありがとうございます。どんな動物も子供連れの家族を見るとほほえましく、観察していると種による育て方の微妙な違いなど興味はつきません。このビオトープは上記のような場所なのでカルガモ、カイツブリ、バン、ヒクイナなど次々と多くの雛達が生まれています。

    2017.06.06 21:45 ·不具合が発生しました.報告する
  • ありがとうございます。分かる人には分かることでも、営巣中の写真は気を使ってますってことをアピールしておきたいです。一律、禁止とはしたくないので、お手本になってくださいね。

    2017.06.06 23:30 ·不具合が発生しました.報告する
  • Misodaさん、そうでしたよね。基本、営巣中の鳥を探し回ったりせず、あまりに日常的な場所なので大事なことをつい忘れていました。今後気を付けます。

    2017.06.07 07:10 ·不具合が発生しました.報告する
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