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中止
投稿者 とみやん とみやん
撮影場所

日本 鹿児島県 出水ツル渡来地

撮影日

2016 /12 /18

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

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8 Comments
  • このツルも綺麗ですね。数千羽の群れの圧巻写真はお持ちでないですか?もしあれば、ぜひご投稿お願いします!(どんな感じか想像できないので...)

    2017.01.30 17:27 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじぃさん、群れの写真は細かく見れないので図鑑にはふさわしくないかな?と思って投稿していないんです。ブログにあげてますのでよかったらそちらをご覧いただけますか?
    http://toriyan99.blog.fc2.com/blog-entry...

    2017.01.30 19:31 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじぃさん、↑すみません、書き直していたら「コメントありがとうございます」が消えてしまっていました。

    2017.01.30 19:32 ·不具合が発生しました.報告する
  • いえいえ、そんなの全然気にしないでください。さっそくのご返事ありがとうございました!やっぱり凄い。群れ方が想像以上。3枚目の中央当たりが特に混雑していますが何故なんでしょう?(群れの写真もどんな環境に飛来しているのかとか群れでどんな行動をしているのか、などの観察コメント付きで投稿していただければその鳥の理解が深まりますので皆さんに喜ばれるのではないでしょうか。)

    2017.01.30 20:15 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじぃさん、ここのツル達とこの場所は国指定の特別天然記念物かつ鳥獣保護区(集団渡来地)で、もともとツルの訪れる場所ではあったけど、保護の目的で捕食者の入り込めない塒を作って、給餌しているようです。撮影目的の餌付けというわけではないでしょうが、給餌して群れている写真は当サイトでは参考にならないかと思って群れの写真はupしていないんですよ。

    2017.01.30 23:48 ·不具合が発生しました.報告する
  • 父島迷鳥さん、おっしゃる通りで、当然自然な状況ではありません(上に書いた通りです)。今季は鳥インフルが発生してどうなるかと思っていましたが(といいつつ見に行きましたが)、終息したようで何よりです。ナベヅルなどは全世界の90%以上の個体が集まりますので感染症蔓延の危険があり、別の渡来地を用意する計画はあるようです。保護された塒で、朝の給餌時は写真のような密集度ですが、昼間は三々五々周辺の田んぼなどに散らばって二番穂などをのんびり食んでます。

    2017.01.30 23:56 ·不具合が発生しました.報告する
  • とみやんさん、早寝している間に詳しいご説明ありがとうございました!私の近所ではどのツルも自然観察は不可能なので興味津々です。法律に基づいて絶滅の危険性がある種の保護のための餌付けは次元の違う話で何の疑問も感じません。はるか昔から鷹狩の一番の標的がこのマナヅルで、時の権力者の独占的食材(不老長寿)だったのが、明治になり一般人にも食するための狩猟を解禁すると瞬く間に急激に数を減らしてしまった反省から、保護活動によりかろうじて絶滅をまぬがれているようですね。ちょっと興味がわいて調べてみたら、マナヅル、カラアカハラ、シロハラホオジロはアムール川流域だけで繁殖しているようです。因みにタンチョウ、コウノトリ、ヨシガモ、コジュリン、サカツラガン、エゾセンニュウなどは支流のウスリー川流域からバイカル湖にかけて主要な繁殖地があるようです。

    2017.01.31 06:45 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひげじいさん、コメントありがとうございました! 出ていたので遅レスになってしまい申し訳ありません。「マナヅルの経緯」「冬鳥として見れる鳥、夏はどこで繁殖しているのか」興味深いですねぇw ありがとうございます♪

    2017.02.11 00:55 ·不具合が発生しました.報告する
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