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投稿者
撮影場所

日本 北海道 函館市

撮影日

2024 /2 /14

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

この日はベニヒワ、イスカ、アトリがほどよく混在していました。池の氷が溶けたので水飲みイスカ、成立。うまく雌雄がシンクロしてくれました。メスの縦斑が目立つのは直前に水浴びしたせいでは?

投稿日:2024.02.14

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2 Comments
  • 図鑑的要素を踏まえながらの芸術性。感動します。
    先日はアドバイスありがとうございました。

    2024.02.14 17:04 ·不具合が発生しました.報告する
  • imaiさん
    コメントありがとうございます。
    嘴がダイナミックに交差しているイスカは一見、強面ですが
    松ぼっくりにかじりついているとき以外で、ときに柔和な表情を見せますよ。
    水を飲むときは上を向かないとこぼれちゃうので、必死に上を向きます。
    この場所は水場の半分弱しか見えないので、割と安心して下りてくるのですが、「冬期で水抜きをしていて、かつ凍ってない時期」と条件が限られるので、極めて偶然性が楽しめるポイントです。
    雨覆先端の白斑が確認できてませんが、右のオスより水飲みが長かったのでこのメスは未成鳥かもしれませんね。

    2024.02.16 08:34 ·不具合が発生しました.報告する
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