| 投稿者 |
miyuki
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| 撮影場所 |
日本 千葉県 三番瀬
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| 撮影日 |
2023 /8 /16
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| 雌雄など |
未成鳥(幼鳥など)
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
メダイチドリの幼鳥とオオメダイチドリの幼鳥が並んでいました。
もう少し近づいてくれないかと念じたのですが・・・
この瞬間、この2羽にはベストな距離感だったのでしょう。
とても図々しいお願いでした。
比較対象のイメージとして、お役に立てれば・・・。
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投稿日:2023.09.01
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コチドリとイカルチドリもそうですが、同時に観察されると、見間違うことがないのがよくわかる1枚ですね。
僕の好きなムシクイ類もそうですが、チドリ類に関しても単体で見ると実に悩ましいことが多いですね。
あと、ソチラでのシギ・チの投稿を見ていて、いつかヨーロッパトウネンを自力発見するのが夢になっています。
追伸、炎天下での観察、想像以上に大変だっったのではと察します。
貴重な投稿ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
まだオオメダイに出会っていないころ、
大きめのメダイ(*^^*)?
を投稿し、たくさん勉強させていただきました。
https://zukan.com/jbirds/leaf108714
今もやっぱり頭を抱えることばかりです。
この画像とっても分かりやすいです!体全体のボリュームと嘴の大きさがかなり違うのがよく分かります。ありがとうございます。
kantamさん コメントありがとうございます。
偉そうに投稿していますが、実際、1羽だけで採餌してたりすると・・・
シーズン初めは間違えます。
おはようございます。
比較が出来る貴重な画像ですね。
アカヒゲさんの仰る、コチドリとイカルチドリもそのような画像が撮れればと定点観察に励んでいますが、これがなかなかチャンスが無くて。
法城寺さん、ありがとうございます。
私はイカルチドリの観察経験があまりないので
「コチドリとイカルチドリ」・・・これがあると助かります。
ぜひぜひ(*^^*)!!!
楽しみにしていますよ~。