投稿情報
No.163903| 投稿者 |
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|---|---|
| 撮影場所 |
日本 愛知県 |
| 撮影日 |
2023 /4 /20 |
| 雌雄など |
オス |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
何時もの探鳥路。 突然足元の草むらより飛び出し3m程前に留まりました。
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コメントをお書きください
https://zukan.com/media/leaf/original/16...
misagoさん、こんにちは。
僕も元画像を「投稿者コメント欄」に張り付けようと思ったのですが、いきなり張り付ける事ができなかったので、一旦通常の投稿をした後にその画像をポチしてからURL欄をコピーして編集、削除欄から改めて元画像を「投稿者コメント欄」に張り付けて編集をポチして完成出来ました。
https://zukan.com/jbirds/leaf163910
この方法が正しいのか分かりませんが他の方法があるよとおられる方などございましたら、お教え下さい。
そのやりかたで正しいかと。最後の?はオプションの開始コマンドっぽいのでいらないですね。?以降を削除でOKです。
misagoさん
そこで登場、AI補正です。この場合ブレ補正が結構効くかと思います。頭部のみ被写体ブレと判断してくれるようです。
大和爺さん こんばんは。
健さんの対応ありがとうございます。
大和爺さんよりのAI補正ですが、私には全くの初耳の言葉です。私は撮れた画像はトリミングはしますがなるべくそのまま保存したい方ですので、カメラの設定失敗で使い物にならなかった画像も多いですが、補正よりカメラ設定を多く条件ですぐに使える様に学びたいと思っています。
まだまだ素人ですので又大和爺さんとは別の楽しみが有ると思っています。 ありがとうございます。
misagoさん おっしゃるとおり、楽しみ方は人それぞれです。失敗を糧に次に臨む力をつける。人生何においてもそれですよね。よくわかっています。
一つ、理解していただきたいのは、デジタルカメラにおける事後補正は誤魔化しではなく、カメラ内部ではまかないきれなかった部分をPCを使いさらにAIに補助させ画像処理を人的に行うレスキュー行為です。
通常のデジタルカメラは内部処理(明るさ及び色調やシャープネスなど)をメーカーの内蔵ソフトウエアによって行った上jpg等のファイルに変換して格納しています。私の場合はその過程を経ず、RAW(撮像素子直結のデータ)画像で取り出してPC上のソフトウェアで解像感の補正や色表現などの修正作業を行います。
>カメラの設定失敗で使い物にならなかった画像
のように、突然の出会いが主となる野鳥撮影においてつきもののもったいない画像を極力減らそうと思って事後処理をがんばります。
露出などカメラ設定のミスを撮影後、的確に修正出来る場合もありますしフォーカス補正やノイズ除去などもある程度触ることができます。
これがデジタル時代の素晴らしさです。
ちなみにAI補正にはこのようなもを中心に使っています。
https://www.topazlabs.com/sharpen-ai
さらに、これだけではなくいろいろ組み合わせて仕上げます。
ここ数日いつものカメラ設定を捨て置き、プログラムオートを使ってみました。たしかに露出などは適正に行われますが、少し暗いとレンズの絞りが開放になってしまい、やはり解像感に欠けるのが悩みです。これは事後補正でも賄いきれません。マニュアルでレンズ表現優先の絞り設定は不可避かなぁと後戻りしてますが、この場合なかなか現場でSS・ISO変更などうまく即応できないのが悩みです。そして最後はもっと明るい高級レンズがぁ・・・って事になってしまったりするんでしょうねぇ。
あはは、ちょいと話が脱線してしまいました。
野鳥たちとの楽しい出会いを確実に残すため、撮影技術の向上は永遠の課題ですね。
私ももっと精進しなくては <^^;
大和爺さん コメントありがとうございます。
私も画像に対する向かい方は大和爺さんと全く同じです。
オールオートで撮って見える方も確かに居ますが、それはそれで個人の好みで、私は自分の設定で思う様に撮れた時の1枚に喜びを感じています。
これがカメラの面白みと私は感じています。
これからもよろしくお付き合いお願いします。
ありがとうございました。