投稿情報
No.158778| 投稿者 |
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| 撮影場所 |
日本 千葉県 |
| 撮影日 |
2022 /3 /10 |
| 雌雄など | |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
今年の冬はウミアイサやハジロカイツブリが少ないと投稿したばかりですが、ウミアイサについてはここ数日続々と姿を現しているようです。
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コメントをお書きください
miyukiさん、 こんにちわ。
miyukiさんがおっしゃる「30羽以上いたと思うのですが、カメラに収まりきらず・・・無念。」 それ、よく分かります。
全体を写そうとすると個体がチンチクリンになって何か分からないし個体を見れる様にすると全体のスケールが表現出来ないし!
ところで、この時期には、ぼちぼちアイサの北帰行の準備が始まっているのですか。こちら三重県では来春あたりからホシハジロやキンクロたちが伊勢湾に勢ぞろいして遠目に見ると長~い真っ黒な帯になっているのが見られます。これも横長なのでカメラで写す事は不可能です(◎_◎;)
長々のコメント相すみません。
健さん、お久しぶりです♪
目のお具合は、もうすっかりよろしいのでしょうか。
手術後しばらく御不自由だったかと思いますが、そろそろ1年?
常連さんは、皆さん親戚の集まりのように気になります。
こちらの写真は、季節外れで・・・、すみません誤解を与えてしまいました。
今年春の写真です。
ウミアイサの飛来数と時期が気になって、過去画像を掘り出していたら出てきました。
今年の春のことなのに、すっかり忘れていて。
ダメですよね、1羽1羽しっかり見るのも大切なんだと思いますが、すっかり気持ちの視界が狭くなっていたことに気づかされた1枚です。
こちらこそ、撮影日を確認せずご迷惑を掛けてしまいましたm(__)m。いつもの早合点悪い癖が出てしまいました。
miyukiさんの、軒下三寸をお借りしまして、体調こと、親戚の集まりの様にーーー。嬉しい限りです。
お陰様で目のほうはバッチリなのですが、呼吸器と背骨の圧迫骨折で現在動きが取れない状態です。が来年は何とか現役復帰予定です。
シャッターが押せるようになりましたら、新作を投稿しますので宜しくおねがいします。
目の周りが丸く黒いウミアイサが多数写ってますね。
このような特徴のある個体がメス成鳥であると書いているのはカモ識別図鑑でのことであって私の持論でも何でもないですよ。多くの方が根拠がないと書き込むのには氏原図鑑が間違っていると言うのと同じ意味だと思えます。miyukiさんは識別はどうでもいいんでしたね。
健さん、呼吸器と背骨の圧迫骨折・・・文字面を見ただけで激痛が伝わって来そうです。
しっかりご養生なさってくださいね。
もちろん、新作も楽しみにしております。
Shin'sさん、はい。この写真を眺めてそう思いました。
私は、Shin'sさんの知識量とご経験を尊敬しておりました。
以前も申しましたが、Shin'sさんのブログを拝見し、雄化に関する勉強をさせていただいたこともあります。
しかし、ウミアイサについてのトークの中で仰ったこと
「感覚の研磨は難しいもので常にある一定の飢餓状態でないと鈍ってしまいます。すり寄って来ては私の識別感覚だけを真似しようとする方もいますが」
悲しかったです。
震えるくらい傷つきました。
私は、今でも皆さんと仲良くやってほしいと思っています。
「仲良し」そんなに悪いことですか。
でも、Shin'sさんがどうしても譲れないのでしたら、仕方がありません。
その仲良くというのが分からんのですよね。
いつも先鞭は他の方がつけて一方的に悪いと言われるだけなので・・・
今回も亜種の取り扱いのコメントが気に食わなかったのか・・・
過去の話題を蒸し返してまで意図的に場を荒そうとしていることに巻き込まれているに過ぎないですよ・・・私の目には
最初はそのことが元で吉井さんからアカヒゲさんが復活したんじゃなかったんでしょうか?ここのコメントはこれで終了です。
Shin’sさん。
miyukiさんと健さんの微笑ましいトークに何故、姿を現すのですか。
はっきり言って、気分が悪くなります。
このような会話が普通に行われるのが、このサイト「日本の野鳥識別図鑑」なのです。
あなたの言う、
「その仲良くというのが分からんのですよね。」
この言葉は、この図鑑に参加するのに値しない言語です。
Shin’sさんの野鳥の知識が、誰よりも優れているのは誰もが分かっています。
だからと言って、何をしても何を言ってもいい訳ではないでしょう。
このサイトに関わってきたメンバーには、ここでしか味わえなかった、楽しい思い出があるんです。
後から入ってきたアナタにその思い出、関係を壊されたくはありません。
Misodaさんが、立ち上げたこのサイトは野鳥の知識が分かればそれでいいと思うアナタの思考とは正反対なのかもしれませんね。
きっとアナタにはこれからもずっと、私たちの感覚が分からないでしょう。
被害意識を持たれずに、このサイトでのアナタの存在感、もう一度考え直してみて下さい。
ちょっと意見をば。
そもそもmisodaさんがこの図鑑を立ち上げたきっかけの一つに、「今までの野鳥図鑑では満足できない、なのでこれまでの野鳥図鑑では網羅していない部分まで網羅した図鑑を作りたい」というのがある。
これは、どんな分野だろうが、ちょっと専門的な事に関わった人間なら誰しも知っていることですが、「この世の中に完全な理論も、調査も、図鑑も存在しない」という点。
Shin's君は「目の周りが丸く黒いウミアイサが多数写ってますね。
このような特徴のある個体がメス成鳥であると書いているのはカモ識別図鑑でのことであって私の持論でも何でもないですよ。多くの方が根拠がないと書き込むのには氏原図鑑が間違っていると言うのと同じ意味だと思えます」などとコメントを入れていますが、
まあ、その通りでしょう? 氏原図鑑自体、根拠はないって事ですよ。
とにかく、既存の資料なり、論文なり、全ては仮説の集積。
単なる脆弱な仮説しか、この世には存在しない。。
この世に存在する全ては、「或る程度は理にかなった仮説=部分理論」程度のものでしかない、
この世に存在するそんな不完全な仮説だの資料に立脚し、
そうした不完全な資料なりにあたかも大した根拠があるかのように他人の資料や仮説に擦り寄り、
実際は大した根拠もない代物に立脚して、持論を「強弁すること自体」、ナンセンス。
いや、強弁しなければ、いいでしょうけどね。ーすいません、こんな資料がありまして、この資料によれば、こんな感じになっていますーって感じで単に自分なりの見解を述べる分にはかまわないだろうが、
強弁するという行為は、確たる根拠に立脚している時のみ可能。
しかし、さっきから切論しているように、この世にそんなに大した根拠のある仮説も資料もない。
ならば、強弁などは出来ない事になるし、賢明な人間は、そうしてるでしょう?
愚かな強弁はしないでしょう、普通は?
他人のページで交わされている話にーtassyさんもおっしゃっているようにー割り込む形で、他人のページにまで乗り込んで大した持論でもないものを強弁するような奴は、一般感覚からすれば、不愉快に思われても仕方がないんじゃないでしょうか?
★運営スタッフより
「幸せな景色」のキャプションにそぐわないコメントはストップしてください。もう、ストップしなくても、追加コメントしないと思いますが、念のため。
miyukiさん、もし、気分を害されていたら、投稿を削除していただいても構いません。
運営としても、これ以上、この投稿に思わしくないコメントが増えるようなら、やむを得ず掲載から外します。