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投稿者
撮影場所

日本 東京都 葛西海浜公園

撮影日

2022 /12 /7

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

脛に黄色みがない点、そしてダイサギより ー 観察した俺の主観では 一 若干小型だった点を加味し、一応チュウダイサギと致します。

投稿日:2022.12.07

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5 Comments
  • 投稿された絵は、私の観察事例に酷似しています。

    参考事例として、
    ダイサギ(亜種オオダイサギ)
    https://zukan.com/jbirds/leaf158728
    ダイサギ I ウィキペディア
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ダイサギ
    ダイサギ I 日本の鳥百科 suntnry
    https://www.suntory.co.jp/eco/birds/ency...

    2022.12.08 06:34 ·不具合が発生しました.報告する
  • サンダーバードさん、コメント有り難うございます。koboriさんが投稿されたのは、確かにオオダイサギのような気がします。並んだアオサギより大きい。しかし、俺が投稿したこの個体に関しては遠目で見たとき、最初コサギかな? と思った位で(しかし、よく見たら嘴が黄色く、趾も黄色かったので、コサギではなかった)、ダイサギより少し小柄な感じがしました。

    http://www.osaka-nankou-bird-sanctuary.c...

    これにも、「チュウダイサギはダイサギより一般的に小型」、と記載されていますが、俺も識別の際、チュウダイか、ダイサギか判断する際に大きさの違いも勘案するようにしています。

    一般的にダイサギかチュウダイサギなのかを識別する指標として、スネの色合いが上げられますが、確かにkoboriさんが自身が投稿する際に添えている意見、「スネの色合いだけでの判断は、危うい」、というのは確かだと思います。

    で、このサイトで野鳥の識別などに関して頻繁に激論が交わされているのを散見しますが、あれは大体の場合、平行線をたどる。

    なぜなら、決定的な根拠を提示した論文なりは存在しませんから。

    だから、決定的な根拠を相手に示して、「あんたの考えは間違えです」と完全に論破する事が出来ない^^

    だから、なんか、このサイト上でのその手の議論を見ていても、いつも最後は尻すぼみになってしまっている。


    2022.12.08 10:19 ·不具合が発生しました.報告する
  • (2

    で、なんでその問題を持ち出したのかーサイト内激論事案ーというと、何となく、最近、運営側もその手の問題に困っているように感じるからです。

    昨日、サイト創設者のmisodaさんも、さすがに途中でその議論に割って入り、「このスレに関してはやめていただけませんか? 議論が平行線をたどっていて、収拾がつきそうにないし、このサイトを使用しているメンバーに益する議論ではなくなっています」と、かかれていましたが、

    メンバーに有益な意見交換は良いことでしょうが、それを越えてしまうと、やはり運営としては困るんでしょう^^

    2022.12.08 10:47 ·不具合が発生しました.報告する
  • あはは・・・
    興味の薄い専門知識は何のことやら理解できず、
    「ポーカーン・・・?!#」です。
    最近は老眼で文庫本などほとんど読みません(NET小説は字がでかく出来るから好きですw)。もともとSifi(空想科学小説)が大好きでして、若い頃は飽きもせずせっせと読みまくってました。
    で、その際に、ハードSFでありがちな意味不明な単語は気にせず字面と捉えてストーリーの進行に没頭するという癖が付いてしまい・・・いろいろな機器のマニュアルが同様に理解できないという笑えぬ事になったりしました。
    まぁ、このところの書き込みの応酬を見ているとそのまんまの感想ですね。目の前にいる野鳥がなんなのかから始まって、だんだんと知識欲が奥深くなるのはいいことです。
    ですが、奥が深い事を私は知っているぞと、優越感を語られても聞いてもいない者にとってはただのつまらない文字にしかならないです。そんな空回りは、misodaさんがおっしゃるとおりこのサイトの利用者の益にはなりませんよね。
    正直、聞き流せばいいことなんですが、奥ではなく裏にいろいろ過去の確執もあるみたいでして。
    私は楽しければ何でもいいんですけどねぇ・・・このサイトがね

    2022.12.08 14:10 ·不具合が発生しました.報告する
  • 大和さん、コメント有り難うございます^^

     さっきも書きましたが、このサイトを利用する人々にとって有用な議論ならmisodaさんも当然干渉しないんでしょうが、昨日のはさすがにmisodaさんも干渉せざるを得なかったのかもしれませんー 

    科学だろうが、歴史だろうがは、何事もそうですが、仮説の積み重ねでしかない(歴史もそれぞれの立場から見た主観的な意見の集積でしかない。本当に客観的な事実の集積ではありませんから。科学だろうが、仮説の集積です。新たな発見があれば、一気にひっくり返る、その程度の脆弱なものでしかない)

    それは野鳥の分野も同じですし、お互い大した根拠もない話を「俺の方が絶対に正しい」、というような態度で議論しても、大和さんもおっしゃる通り、譲歩出来ず、

    いつまでも、無意味に平行線をたどるのみです。

    しかし、まあ、大和さんのいうように、こうした事に至る根深い理由があるから、こうなっている。

    しかし、そうした個人的な確執は他の利用者には関係のない事ですから、けんかしたいなら、個人的に会って、徹底的に議論すればいい^^

    2022.12.08 14:57 ·不具合が発生しました.報告する
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