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投稿者
撮影場所

日本 栃木県

撮影日

2019 /11 /17

雌雄など

夏冬羽など

冬羽

投稿者コメント

亜種ダイサギは亜種チュウダイサギより大きく、アオサギよりもさらに大きく見えます。
脛の色合いだけで亜種の判断をすると、季節により変化するので注意が必要です。

投稿日:2022.12.07

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1 Comment
  • 他のトピックでの
    https://zukan.com/jbirds/leaf158699
    「ダイサギ」に関連するタイムリーな「投稿」に感謝を申し上げます。

    「アオサギとの対比」があり(首の伸縮に違いがあり、胴体では等分に見え、同条件での差が不明ですが)、
    亜種オオダイサギの「サイズ感、首の長さ、眼下にある口角の切れ込み具合、脚の色調」が観て取れ、
    参考事例に適当ですね。
    この画像とコメントを参考にすれば、
    私の観察事例(アオサギと全長が等分で、通年の連日、決まった場所をテリトリーに占有)は、冬季の渡鳥の亜種オオダイサギではなく、亜種チュウダイサギが本命のようです。

    蛇足ですが、
    私の野鳥観察は「好奇的な個人的趣味と所属のバードリサーチへの報告」なので(亜種チュウダイサギであっても)報告時に有効な種名「ダイサギ」で記録を継続することにしました。
    とは言え、後学のためにも非常に有益なトピックです。

    2022.12.08 06:20 ·不具合が発生しました.報告する
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