| 投稿者 |
miyuki
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| 撮影場所 |
日本 千葉県
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| 撮影日 |
2022 /11 /10
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| 雌雄など |
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| 夏冬羽など |
冬羽
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| 投稿者コメント |
成鳥冬羽。
今季もヨーロッパトウネンに魅了されています。
この個体も当地で越冬してくれると嬉しいのですが。
後日、トウネンとヨロネン(成鳥冬羽)の明確な違いを尋ねられ、返答に窮してしまいました。採餌姿勢の角度とか、脚の長さとか、顔立ちとか・・・多分に感覚的なものもあり、難しいですね。
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投稿日:2022.11.20
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僕は水鳥の観察経験に乏しく、ヨーロッパトウネンを観察したことがありません。近隣地区で出たという情報には関心はあっても、見に行くことはありません。それは何時か出会うことがあるかもしれない、自力での発見を楽しみにしているからです。そんなこんなでmiyukiさんの投稿は大変参考になります。また違いをうまく説明できない点もよくわかります。
山野の鳥に例えるとオオルリ雌とキビタキ雌の違いを文章で表したところで、間違える人は間違える。その点JIZZのような感覚的なものが正しかったりすると思います。鳥見は理屈では語れない面が多々ありますね。
アカヒゲさん、ありがとうございます。
東京湾岸は、越冬個体を含めシギチの観察場所に恵まれています。
数メートル間隔で釣り人が居ても、潮干狩り客が押し寄せても、子供たちが遊んでいてもお構いなしの様子です。こっちは、かなり息をひそめているのに何だかなぁといった感じで・・・恰も「都会の水鳥」を自覚しているかのよう(苦笑)。
私は、トウネン(ヨロネン)、ヒドリガモが好きで、眺めていると幸せな気持ちになれるのですが、たいていの場合怪訝な顔をされます(>_<)。特にヒドリガモは普通種過ぎて人気がないのでしょう。
とはいえ、たまに遠出をすると、新たな鳥との出会いもそうですが、野鳥を通してその場所の社会課題に気づくことがあります。
皆さんの投稿写真一枚一枚にも、それぞれの背景と思いがあるはず。
鳥見のルール作りは難しいですが、基本「それ、ヒトとしてどうですか?」の問いかけが自分にあれば大抵OKな気がします。
・・・いただいたコメントの返信としては、ちょっとズレていて、すみません。