投稿者 大和爺 大和爺
撮影場所

日本 神奈川県 相模原市緑区

撮影日

2022 /6 /16

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

久々に、飛翔写真を撮ってみたくて、田んぼにいる手頃なカルガモさんにお付き合いいただいた。田仕事中の爺様に聞いたらまだ子連れは見かけないとのこと。
今朝は珍しく立ち話に花が咲いた。この方は林道でワラビ畑をやってる人。そして、なんと赤いやつの情報を・・・毎年、声は聞くそうな。7-8年前には穴掘ってるのを見かけたとか。時期もそろそろなんだよねぇ明日からはまた山登りだなぁ

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投稿日:2022.06.17

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3 Comments
  • こんばんは。

    こちらのコメント欄のどこかで書いたと思うのですが、私が小学生のころ学校内で販売していた「学研の科学・学習」と言う雑誌の「科学」の方に「ホモ ウォラント」という漫画が掲載されたことがあります。
    飛行機好きの少年が古い書籍にこの文字を見つけ、その意味を探る中で過去の秘孔にまつわる人物の時代にタイムスリープする内容でした。
    鳥人間コンテストそのままのようなグライダーを考案し飛行実験を繰り返し事故死したオットー・リリエンタールやライト兄弟の時代を巡りながら時には悲劇、時には偉業を目にして少年が逞しく成長するというものでした。最後まで読めなかったせいで言葉の意味は憶測ですが「人は空に憧れる、空を飛ぶ人」とかだったと思います。
    どうもその影響なのか、私は鳥の飛翔姿への憧れとこだわりが人一倍強いようです。
    カルガモも、青い翼鏡が顕著に綺麗に表れるという点でこのような飛ぶ姿大好きですねえ。たまりません。

    2022.06.18 01:40 ·不具合が発生しました.報告する
  • 過去の秘孔→過去の飛行です。
    ケンシロウになるところでした・・・・。

    2022.06.18 01:42 ·不具合が発生しました.報告する
  • 法城寺さん
    そのマンガは読んだことがありませんが、飛翔機械と言えばダヴィンチが描いたデッサンがありますよね、win95だったっけなぁスクリーンセイバーでダヴィンチのイラスト集みたいなのが合った記憶があります。元になっている、「レオナルドダヴィンチの手記」って文庫本を中1の頃、懸命に読んでました。同時にタイムトラベル系SF小説オタクでもありました。
    調べてみたら「ホモ・ウォラント」アマゾンでKindle版(¥472)が買えますね。
    ぽちってみるかなぁ
    https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83...

    2022.06.18 11:24 ·不具合が発生しました.報告する
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