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投稿者
撮影場所

日本 愛知県

撮影日

2022 /4 /2

雌雄など

オス

夏冬羽など

投稿者コメント

4月2日午前川沿いの桜の木にメジロやヒヨドリに混じって、ニュウナイスズメの群れが時折やってきます。花弁をちぎっては、ポロッと捨ててしまいます。メスの方が上手に千切る子が多くて、オスはここでは上手な子は少ないです。多くは蜜をなめるような仕草が見られました。花弁をちぎるのは、やはり蜜を吸っているのでしょうか?スズメと違って頬に黒斑がなく、頭部から背中にかけて明るい茶褐色なのでニュウナイスズメのオスだと思います。

投稿日:2022.04.02

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2 Comments
  • そうですね昨春私が観察した場所でもメスの方が巧みに盗蜜してました。
    メジロの嘴や舌なら正面から嘴を入れると直接蜜を舐めとることができますがスズメなどは一旦花ごとちぎり取り雌しべの基部にある蜜を採食することになりますが、上手に雌しべの軸だけにしています。

    2022.04.03 08:28 ·不具合が発生しました.報告する
  • コメントありがとうございます。やはり、蜜をとるのですね。なかには、舐めているのか花びらとらない個体もここのオスには多いです。メジロ等と構造が違うのですね。自分もよく観察してみます。ありがとうございました。

    2022.04.03 08:57 ·不具合が発生しました.報告する
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