投稿情報
No.148396| 投稿者 |
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| 撮影場所 |
日本 神奈川県 N公園 |
| 撮影日 |
2022 /2 /21 |
| 雌雄など | |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
強烈な寒風吹きすさぶ中、お団子が寝ながら顔を掻いてました。
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| 運営サイト | Dog&Bird Freewind Photo's Ownd |
コメントをお書きください
初み初とり、おめでとうございます。こういうことを言うのは、はばかれるのかもしれませんが、できるだけそっとしておいてあげてください。撮影のため長時間居すわることも、トラフズクのためだけでなく、地域の公園利用者のためにも控えましょう。一人でも多くの方々にご理解いただけるとありがたいです❗
アカヒゲさん コメントありがとうございます。
この公園はとっても小さな(木の本数が数えられる)楽しい所です。
到着した時間が小学校の下校時間後だったのもあり、鬼ごっこに興じる子供達、木登りする子供達等々。笑い声あり悲鳴あり。
鳥さんのいる木には注意書きがつるしてあり、さすがに 叩いたり登ったりする子達はいませんでしたが、カメラに夢中になって上ばかり見ていると、走り回る子供達に吹っ飛ばされるかもしれないので極めて危険です。
ちなみに、全く見つけられずに困惑していたところ、買い物に向かう中年女性が上を見ながら公園を抜けようとしていたので声をかけたら居場所を丁寧に教えて下さいました。いつもならもう一ついるのにとも・・・以前は7-8羽いたこともあったとか。別の方からは剪定してからいったんいなくなって、ようやく戻ってきたところとか。トラフズクの存在は地域の人にとって周知のようですね。
昼間のトラフズクは、場所を移動することがほぼなさそうなので、見つけて条件が悪ければ不運だと思って早々に諦める(引き揚げる)べきだと私も思います。
私的には、何がきっかけでこの場所で人と鳥の共存が始まったのか、とっても興味深い環境でした。