| 投稿者 |
miyuki
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| 撮影場所 |
日本 東京都
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| 撮影日 |
2022 /1 /20
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| 雌雄など |
未成鳥(幼鳥など)
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
皆さんも感じていらっしゃるように、今年のツグミはちょっとしたレア。
いつまで待っても飛来数が圧倒的に少ない気がします。
というわけで、ありがたくシャッターを切らせていただいているのですが、この個体は嘴の基部や下側に黄色みが無く真っ黒。
個体差の大きいツグミは楽しいです♪
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投稿日:2022.01.20
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miyukiさん、 こんばんわ。
一言でツグミと言っても個体差があるので探鳥していて会えると楽しみですね。
このところ探鳥で出かけていないのですが飛来数が少ないのですか。
miyukiさんの投稿される個体の特徴を表した角度を変えた写真や解説は何時も感心して楽しく拝見させてもらってます。
健さん、コメントありがとうございます。
昨年末には、目の手術をご無事に終えられたとのこと、暖かくなるころには鳥見再スタート!でしょうか。
あまりご無理なさらぬようしっかりご療養なさってくださいね。
ツグミは、数年前にも飛来が遅れたことがありましたが、今年は特別数が少ないようで、バーダーさん達との間で「ツグミいませんね」が挨拶のようになっています。
でも、分かりません。日本列島案外長いのでどこかに「ツグミ溜まり」ができているかも(*^^*)。
私の投稿写真、お褒めいただき恐縮です。
たぶん、断捨離できないタイプなんだと思います。
1区画のスペースをいただくほどの写真じゃないし・・・苦肉の策です。