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中止
投稿者 健
撮影場所

日本 三重県

撮影日

2022 /1 /9

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

先日 窓越しに撮ったドバトですがドバトとしては伝書鳩の血が混ざってないほうではないかと思える個体ですので、カワラバトは人気薄ですが、投稿してみました。
対象個体が有りませんが個体自体が小ぶり、
鼻こぶが小さい、
目全体が小さく、眼瞼輪、虹彩にドバトの特徴がある。

投稿日:2022.01.14

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2 Comments
  • 健さんこんにちは
    子供の頃伝書鳩を飼っていましたが、この鳩は羽の模様から二引きと言われていましたね、伝書鳩、ドバト、カワラバトと辿ると原種のカワラバトは二引きの模様だったようです、鼻こぶはオスが大きくメスは小さいですね、因みにカワラバト(ドバト)は外来種で、キジバトが日本固有だそうです。」

    2022.01.14 12:13 ·不具合が発生しました.報告する
  • kankazさん、  こんにちは。
    僕も子供のころ伝書鳩を飼っていました。
    そうですか、カワラバトは元は外来種でしたか。
    その他いろいろ教えて頂き勉強になりました。

    話はそれますが伝書鳩で思い出しました、遠足で彦根城に連れて行って放して帰ってみると既に鳥小屋の中に居たのを思い出しました。

    伝書鳩に限らず渡り鳥など野鳥は同じ場所へ移動することが出来る様ですね。

    今シーズンも遠く北方からオオワシ(同一個体)が滋賀県長浜まで二十数年続けて来ているようでアイドル的おばあちゃんだそうです。
    (湖北野鳥センターの方の談)
    内容が脱線してしまってすいません。

    2022.01.14 13:57 ·不具合が発生しました.報告する
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