| 投稿者 |
TGM
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| 撮影場所 |
日本 群馬県
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| 撮影日 |
2021 /11 /7
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| 雌雄など |
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
ミヤマガラスの大きな群れの中に1羽、淡色型を見つけました。
腹に灰色味があることから、とりあえず第2回冬羽と判断しましたが、成鳥でも灰色味があるものがいるのではないか、とも感じていて確証はありません。
どなたかご教示頂ければ幸いです。
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投稿日:2021.11.07
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TGMさん、おはようございます。
この冬はコクマルガラスを見たいと思い、勉強中です。
「かつて、コクマルガラスには「白色型」「中間型」「暗色型」の3タイプがあるといわれていたが、現在は白色は成鳥、暗色は第1回冬羽、中間は第1~2回冬羽で白や灰色の体羽が出てきた個体とされる」そうです。(『BIRDER』2021年02月号「特集 カラスの知られざる世界」P42~43より)
TGMさんが撮影されたこちらの個体は、成鳥でよろしいのではないでしょうか。
フジ丸さん
おはようございます。
コメントありがとうございます。成鳥ということで認識したいと思います。
もし、北関東にまで足を延ばすお時間があるのなら、板倉町の田園地帯をお勧めします(もうご存じなら無視してください)。地理的には渡良瀬遊水地の西側になります。ここは広大な田園地帯で、毎年ミヤマガラスの大群が見られる場所です。私が見た時から時間は経過していますが、まだ見られるかもしれません。群れは移動はしているとは思いますが、消防署近辺とお伝えしておきます。参考までに。