投稿者
撮影場所

日本 愛知県 常滑市

撮影日

2021 /10 /5

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

もう飛んでしまったと思っていましたが、久しぶりに顔をだしてくれました。渡りの時期ですので新たな個体と思います。それにしても10月に虫食いですか?今までに無かったです.
おとんさん、アカヒゲさんよりコメントいただきセンダイムシクイよりオオムシクイに変更しました。

投稿日:2021.10.05

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8 Comments
  • センダイムシクイの色合いとは異なるように見えます。
    オオムシクイならば11月でも見たことがあります☺️

    2021.10.05 18:28 ·不具合が発生しました.報告する
  • 私は本日、5種のムシクイ確認できました。その中にはセンダイムシクイもいましたが、この個体は下嘴の色合いからしても、下尾筒に黄色味がない点もセンダイムシクイではないと思います。
    可能性としてはおとんサンがおっしゃるようにオオムシクイが一番近く思いますが、愛知県常滑市であればメボソムシクイの可能性も否定できないと思います。

    2021.10.05 19:32 ·不具合が発生しました.報告する
  • おとんさん、アカヒゲさん いつもお世話になっております。
    実はセンダイムシクイを見なくなってから暫くたつし、今まで居た環境とは異なった場所にいましたので?とは一瞬思ったのですが、今期はメボソは非常に少なく、又同じかと単純に考えていました。私も2019.11.07に https://zukan.com/media/leaf/original/11... オオムシクイに変更させていただきます。
    ありがとうございました。

    2021.10.05 21:21 ·不具合が発生しました.報告する
  • センダイムシクイでで投稿しましたが、おとんさん、アカヒゲさんより体色がセンダイムシクイではないとご指摘をいただき、アカヒゲさんの言われるオオムシクイに変更します。

    2021.10.05 21:30 ·不具合が発生しました.報告する
  • misagoさん、センダイムシクイが繁殖地を離れるのはおそらく8月初旬から中旬と考えていますが、移動中の個体は10月初旬まではおそらく見られるとは思います。私が長崎市で今までに観察した最も遅い記録は10月25日です。(ただしピークは9月中旬ころです)。

    2021.10.05 21:35 ·不具合が発生しました.報告する
  • アカヒゲさん ありがとうございました。
    センダイムシクイは当地で春先より9月25日までず~といつでも確認できていました。今までこの様なことは無く、その他キビタキ、コサメビタキ、サンコウチョウも同様に居続け我々は今年は特に異常だと話しあっていました。さすがに今はサンコウチョウは抜けた様ですがキビタキは本日も投稿した様にまだいます。昼間はまだ30度オーバーですのでまだまだ冬鳥は確認できなさそうです。
    又よろしくお願いします。

    2021.10.05 21:52 ·不具合が発生しました.報告する
  • misagoさん、説明の仕方が足りなくてスミマセン。
    オオムシクイの可能性が高いと思いますが、断定は写真ではできないのでその点ご理解ください。キビタキやコサメビタキも渡りの個体はまだまだやってくると思います。夏鳥が日本列島から完全にいなくなるのは12月初旬(九州の話ではありますが)だと私はこれまでの観察から考えています。

    2021.10.05 22:13 ·不具合が発生しました.報告する
  • アカヒゲさん コメントありがとうございます。
    オオムシクイかどうかは鳴き声しか判断できないことは理解しています。
    又渡りの時期ですので先月にはオオルリの若も投稿しました。言われる通り同じ種でも入れ替わり立ち代わりと今後も現れる事と思います。ただタカ類の渡りもピーク迎えつつありますので、九州とは多少条件は異なると思います。知多半島では通常ならヒタキ類はめっき減りサギ類、ノビタキも随分少なくなりました。この探鳥地は例年は留鳥のみになってしまう時期です。今年は何時までも楽しめて大満足です。

    2021.10.06 00:39 ·不具合が発生しました.報告する
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