Falco tinnunculus interstinctus
| 投稿者 |
あけマサ
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| 撮影場所 |
日本 三重県 津市安濃町
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| 撮影日 |
2021 /10 /4
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| 雌雄など |
メス
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
前掲と同一個体です。
刈取り後の田んぼに舞い降りてカマキリを捕え、電線に戻って食べていました。
田んぼにはカマキリが沢山いるらしく、以前電柱の下に落ちていたペリットを調べてみたら、殆んどがカマキリの前脚でした。
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投稿日:2021.10.04
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あけマサさん、 おはようございます。
何時も感心するのですが広い刈り取り後の中にいる小さな虫を一撃にゲットするのを見ているとチョウゲンボウの視力は視力検査で言う所の如何ほどでしょうか(#^.^#)。僕にもその視力が欲しいです。
健さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
まったくです!鳥の視力って、ほんとにスゴイですよね。
猛禽類はとりわけ優れているそうで、人間の8倍以上らしいです。
50メートル先のアリの動きをはっきり見えるくらいだから、大きなカマキリなど、お茶の子さいさいですよね~
私も鷹の眼が欲しいっす~( ´艸`)
こんにちは。
鳥の種にもよるそうですが、人間の視力の4倍以上、とりわけ猛禽類はあけマサさんの言われる通り、より優れているそうですね。いったいどのような見え方をするのでしょうねえ、興味が尽きません。
そういう話をしてたら、へそ曲がりが「なんだたいしたことないじゃないか。わしの視力は0.1だから8倍ったって0.8じゃね~か」と。
その後フルボッコにしましたけど、面白くないジョークだと( ´艸`)。
それを言うなら、全盛期のオースマン・サンコンが4.0だから、タカは32.0か・・・。どっちもたいして面白くないっすねえ。
法城寺さん、こんばんは。
鳥の眼、羨ましいです( ´艸`)
移植して欲しいくらいです。
子供の頃は2.0あったのですがね~
今は矯正して1.0あるかどうか…です。
でももし移植したら、見えなくていいものまで見えてしまいそうです。
やっぱ現状がいいのかも?( ノД`)
あけマサさん
こんばんは。
想像しますに、センサーの小さな超望遠での拡大のように初めから大きく見えるはずはないと思います。でないとピンポイントしか見えないので、足元すら見えなくおぼつかないことになります。
ある程度は焦点距離調節できるのかも知れませんが、センサーも広く、かつ、広角の視界の中で、点でしか見えない物の形を捉えて、遺伝子なのか実地による体験値の蓄積なのか、とにかく判別が出来るのでしょうね。で、あればフォーカスの的を自分で変えない限り「見えなくていいもの=余計なもの」は見えないのではないでしょうか( ´艸`)。
しかし、石ノ森章太郎(石森章太郎時代含め)世代は、003アルヌールのような超視力・透し能力、いわゆる千里眼に憧れたものです。実は003が好きなだけだったりして。
実際、かなりな距離からカメラを向けていても、鳥さん、なんだか気がついたような時、必ず逃げますよね。
法城寺さん、こんばんは!遅れまして。
猛禽類、例えばイヌワシの網膜には、ヒトの約7.5倍の約150万個の視細胞を持つ…とありました。(全くピンと来ないですがねぇ)
それと鳥類は赤、緑、青の光に加えて紫の光(紫外線)も感知することができるそうです。
ヒトより多い4種類の色の光を感じることのできる鳥類が見ている世界って、どんな感じなのでしょうね~
あけマサさん
遅れました。
いやはや、全く想像もつかないです。鳥の視点から見た光景という体験型のスコープを備えた科学博物館があるといいですねえ。鳥ファンが殺到しそうですけど。