読み込み中 . . .
中止
投稿者 pochomkine pochomkine
撮影場所

日本 兵庫県

撮影日

2021 /4 /24

雌雄など

メス

夏冬羽など

投稿者コメント

田んぼの用水路にじっとしていました。近くにオスも隠れていました。
(当初写真のものをオスであると投稿しておりましたが、Masahiro Asadaさんに教えていただきメスに訂正しました。)

コメントをお書きください

6 Comments
  • 後ろ姿でハッキリしませんが、雨覆に黄斑が観られないし色合いからメスではないかと思います。

    2021.05.05 18:10 ·不具合が発生しました.報告する
  • コメントありがとうございます。派手な方がオスで地味な方がメスという先入観で全く勘違いしておりました。訂正させていただきます。

    2021.05.05 23:58 ·不具合が発生しました.報告する
  • タマシギは1妻多夫で繁殖の主導権はメスにあり、抱卵・育雛はオスがします。メスは産卵したら次のオスと繁殖します。この繁殖方法がメスが目立つカラーリングの原因かもしれません。

    2021.05.06 05:36 ·不具合が発生しました.報告する
  • pochomkineさん、Masahiro Asadaさん

    おはようございます。
    勉強になりました。いかにして異性を引き付けるかのアピールが一夫多妻、一妻多夫で異なるケースということでしょうか。雌雄同体以外ではメス=地味と言う先入観がありますが、また一つ良い知識を得ることが出来ました、ありがとうございます。

    2021.05.06 06:39 ·不具合が発生しました.報告する
  • Masahiro Asadaさん

    とても納得できる考え方を教えていただきありがとうございます。図鑑で一妻多夫であることは目にしておりましたが、瞬間的に一夫一妻の状態を別のオスと繰り返していくということを理解しておりませんでした。このたびは非常に勉強になりました。今後ともよろしくお願いします。

    2021.05.06 08:31 ·不具合が発生しました.報告する
  • 法城寺さん

    コメントありがとうございます。野鳥の世界は奥深いですね。今後ともよろしくお願いします。

    2021.05.06 08:32 ·不具合が発生しました.報告する
※コメントの投稿はログインが必要です。
不具合が発生しました.報告する