投稿情報
No.134232| 投稿者 |
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| 撮影場所 |
日本 神奈川県 相模原市緑区 |
| 撮影日 |
2021 /3 /17 |
| 雌雄など |
オス |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
毎年、この木にいる個体は歌がとても上手い。
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| 運営サイト | Dog&Bird Freewind Photo's Ownd |
コメントをお書きください
鶯のさえずりは聞こえるけれど、一度も撮れたことがありません。どうしたら鮮明な羽の一本一本が映る写真が撮れるのですか。ちなみに私の望遠は70-300mmです。
大和爺さん
下手くそな今の時期の練習中のさえずり、笑っちゃいますよね~~~。
会社の近くの新宿中央公園で、昨年まではウグイス楽しめたんですが、やたらと芝生の広場に造成し直し、木々の枝を落としてしまいました。
おかげでシロハラもウグイスも来なくなりました。なんであんなことするかな。
masaakiさん
こんばんは、はじめまして。
もうしばらくすると、メスを誘うために意外と目立つところにとまりながらさえずるようになりますよ。低木の天辺なんかにとまったときがチャンスです。案外接近できます。
法隆寺さん
はじめまして
情報ありがとうございます。低木あたりを意識して頑張ってみます。
masaakiさん おはようございます。 法城寺さん、ありがとう。
法城寺さんのおっしゃるとおり時期的にだんだん近くで撮らせてくれるようになります。あとは人慣れした公園などですね。先日、日野市の公園にレンジャクを撮りに行ったとき、高いところにいるレンジャクに10数名が注目しているさなか、「ねぇねぇ私いるよ~」とばかりに群衆の目の前の柵にヒョイヒョイと地鳴きしながら留まるウグイスがいました。私は少し離れたところにいたんですが、誰も見ていない、誰も撮らないというなんかとても滑稽な絵柄でした。そんなこともあるんです。
70-300mmをお使いですか、開放F値は望遠端でf5.6ぐらいですかね。
メーカーに寄りますが、ワンステップから1絞り(6.3~8)絞って撮ると解像具合は増します。その分暗くなってISOが上がる(ノイズが増える)か、シャッター速度を落とす(ブレとの戦い)かになりますが調整を煮詰めればシャキッとした画を撮るにはお勧めです。
レンズ開放F値はAFの作動範囲(大方の1眼レフは5.6までならAF機能は完全動作します。)に影響しますが絞ってもAF動作に影響がでることはありません。但しテレコンを使うと開放F値が上がる(1.4倍で1絞り、5.6→8)ので効きが悪くなったり遅くなったりします。(私の場合の飛びものに向かない原因)
シャキッとした画が撮れたら、AdobeP.Sとアドオンフィルター(最近流行の各社AIシャープナー等)を使って試行錯誤でレタッチすれば、あら不思議、羽筋の見える解像写真のできあがりです。
P1000の3000mmでもレタッチ効果大有りでした
大和爺さん
丁寧に助言いただきありがとうございます。とても参考もなります。
私はニコンの一眼レフですが、細かい設定が出来ずオートで撮影することが多いんです。
これからは、場面に合わせて設定を変えて頑張ってみます。