Cuculus canorus telephonus
| 投稿者 |
法城寺
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| 撮影場所 |
日本 東京都 府中市 多磨霊園
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| 撮影日 |
2020 /6 /6
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| 雌雄など |
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
鳥見に行って、思ったより野鳥がおらず、帰路についたところで「カッコーカッコー」と間延びした鳴き声が聞こえると「閑古鳥、馬鹿にしてんのか!」と言いながらも探して撮ってしまう自分のサガ。
多磨霊園には4羽確認されています。
おそらく居ついたとみられます。霊園ですから静かではありますが、
「静かな多摩の墓碑の陰から もう起きちゃいかがとカコが鳴く」・・・。
さすがに輪唱でけん・・・。
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| 運営サイト |
趣味三昧
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投稿日:2020.06.12
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法城寺さん、おはようございます。カッコウに似た鳥はいますが、
「カッコウ、カッコウ」と鳴いてくれるので、識別は簡単ですね。
僕も輪唱は聞いたことはないですが、
「鳴かぬなら 鳴くまで待とう カッコウ」
字足らずです。ホトトギスだったら上手く収まるのですが。 健。
健さん!
信長、秀吉、家康の性格のたとえ話に使われるホトトギスですが、一度も鳴き声を聞いたことがないので、「信長はなあ・・・」と蘊蓄ができないのが残念です。
カッコウはやはり高原の林で姿を見せずしてこだまするのが理想ですね。
まあ、霊園も、混まない方がいいので「閑古鳥」でいいのでしょうが。