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中止
投稿者 you you
撮影場所

日本 福井県 若狭町

撮影日

2020 /5 /23

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

初見初撮影。枝被り失礼します。
上面は灰褐色で細い汚白色の眉斑がある。頭側線はない。
下面は淡褐色。
ヨシ原のいたるところで騒々しく鳴いていましたが、ヨシ原では姿が見つからず近くの樹上で囀っていた個体を撮らせてもらいました。
今までアシとヨシ、何を基準に見分けてるんだろうとか思っていましたが、同じものだと初めて知りました(^^;)
アシがもともとの読みみたいですが、手持ちの図鑑にはヨシ原で統一記載されており、それに倣ってヨシにしようかと思うのですが、明確なルールはあるのでしょうか・・もしご存じの方いらっしゃいましたらご教授ください。

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2 Comments
  • こんばんは。

    背景の木の葉が王冠みたいでカッコいいですね(^-^)
    オオヨシキリは鳴き声しか聞いたことがありません。youさんに倣って、これからは葦原の周囲の樹上を探してみます。

    葦の読みはもとは「アシ」でしたが、「アシ」は「悪シ」に通じるので、「ヨシ」と呼ぶようになったと聞いたことがあります。
    どちらで読むか、たぶんルールはないと思います。「アシ」も「ヨシ」も漢字変換すると「葦」が出てきますね(^-^)

    調べてみたら、現在は植物としての葦は「ヨシ」と呼ぶようです。

    2020.05.23 19:55 ·不具合が発生しました.報告する
  • you

    フジ丸さんこんばんは、コメントありがとうございます。

    言われてみれば確かに王冠みたいですね(笑)
    他の方の画像を見ると割と見つけられそうな位置をソングスポットにしていそうですし、ヨシ原に来る鳥なのでヨシで囀っているところを見たかったのですが今日は諦めました(T . T)
    あれだけ自己主張してくれるので見つかりそうなものなのですが…

    私も今回調べてみて悪し→良しとしたと知りました。スルメ→アタリメなども縁起が悪いのでできた言葉なんですね(笑)

    植物としての葦はヨシと呼ぶのですね、調べていただきありがとうございました。

    2020.05.23 20:18 ·不具合が発生しました.報告する
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