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投稿者
撮影場所

日本 岡山県

撮影日

2020 /3 /31

雌雄など

夏冬羽など

夏羽

投稿者コメント

見方によっては眉斑がはっきり見え、
頬もホオアカのような感じに。
4月3日の夕方に第一発見者の方が見た後から見つからず、捜索範囲を広げても見つからないまま1週間経過し抜けたと判断しました。

個人的な終認は3月31日。
ものすごく貴重な経験ができました。

投稿日:2020.04.12

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3 Comments
  • こんばんは。

    「ヒバリ」とついていても「ヒバリ科」ではなくビンズイ同様「セキレイ科」に分類されるのですね。
    冠羽を立ててないときのヒバリと、一瞬区別がつかないですが、派手なアイリングがヒバリ、そうでないならタヒバリ系と覚えればよいでしょうか?

    2020.04.12 19:45 ·不具合が発生しました.報告する
  • 法城寺さん
    ぶっちゃけると僕は分類に関してあまり興味がないので詳しい事はわかりません。
    ですがタヒバリがセキレイ科に入るのは納得できます。
    タヒバリ属である、
    ・ビンズイ・タヒバリ・ムネアカタヒバリは
    全てセキレイと同じ動き方をしています。
    ヒバリはチドリに似たような動きですから。
    実際に観察して行動パターンがわかれば、
    あれ、〇〇だ!と遠くからでもわかる時があります。
    もし法城寺さんがシギ ・チドリにハマったら
    遠くからでも動き方でわかる様になると思いますよ!

    長文&あまり関係のない話でしたね。
    失礼しました。

    2020.04.12 20:31 ·不具合が発生しました.報告する
  • おとんさん

    ありがとうございます。
    セキレイ科に入る、同じ動き、まず頭に浮かぶのは「鶺鴒の尾」と呼ばれる上下に尾を振る動きですね。体表に現れる特徴を追いかけ気味ですが、確かにツグミはツグミ、ムクドリはムクドリ、動き方に差異がありますね。「机上の論理」という言葉を思い出しました、やはり「実地」ですね。

    2020.04.12 20:51 ·不具合が発生しました.報告する
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