読み込み中 . . .
中止
投稿者 フジ丸 フジ丸
撮影場所

日本 神奈川県 横浜市中区 山下公園

撮影日

2020 /2 /12

雌雄など

夏冬羽など

冬羽

投稿者コメント

童謡『かもめの水兵さん』を作詞した武内俊子さんは、昭和12年9月に渡米する叔父を見送るために横浜港大桟橋におもむき、詞の着想を得たそうです。それを記念して、大桟橋横の山下公園内には、歌詞と楽譜を彫った石碑があります。
ところで、童謡作詞家を魅了したカモメは、どの種類だったのでしょう?
歌のイメージからするとユリカモメがふさわしいと思うのですが、いかがでしょうか?

コメントをお書きください

2 Comments
  • フジ丸さん、こんにちは。山下公園周辺は時間に余裕がある時など
    ぶらぶらするのに持ってこいですね、仕事で長期宿泊してた時などでお天気が良いと関内近辺から馬車道、赤レンガ、大桟橋近辺、帰りに中華街の大きな豚まん(など思い出したらまた行きたくなってきました)。
    赤い靴を履いた小さい銅像がある風景からはユリカモメがモデルとして合っている様に私も思います。フジ丸さんのプロフィール画像変わりましたね!。取りとめも無い内容で失礼しました。

    2020.02.14 08:24 ·不具合が発生しました.報告する
  • toitiさん、コメントありがとうございました。
    ずっと横浜に住んでいますが、山下公園内をゆっくり歩いたのは50年ぶりくらいでした(^^;)
    この日、ユリカモメを撮るつもりはなかったのですが、園内の「かもめの水兵さんの歌碑」に足を止め、歌詞を読んだ直後にこのユリカモメの群を見たら、シャッターを押したくなりました。歌詞のとおりの「並んだ水兵さん」みたいだったからです。
    ただ、歌詞には「白い帽子 白いシャツ 白い服」とあって、服はグレーでないと合わないのにな~と思いました(笑)
    まあ、童謡なのでそこまで厳密でなくてもいいのかもしれませんが。
    あと、ユリカモメは夏羽では頭部が黒くなるんですよね(私は見た記憶がありません)? だとすると、横浜で9月に白い帽子姿のユリカモメは見れるのか、という点も疑問でした。
    ※プロフ画像をハンドルネームの由来となっている「少年忍者 風のフジ丸」に替えました。気づいていただいて、ありがとうございますm(_ _)m

    2020.02.14 15:17 ·不具合が発生しました.報告する
※コメントの投稿はログインが必要です。
不具合が発生しました.報告する