| 投稿者 |
お節介爺
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| 撮影場所 |
日本 大分県 杵築市
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| 撮影日 |
2019 /10 /19
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| 雌雄など |
メス
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| 夏冬羽など |
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| 投稿者コメント |
竹の先に止まったり、稲わらの先に止まったりを繰り返していました。かわいいですね。
*********ノビタキとして同定投稿しましたが、迷鳥のようです。「いいね」クリックしていただいた方々にご迷惑をおかけしました。嘴の形状と尾羽の形状により、サバクヒタキに同定変更し、再投稿いたします。*********
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投稿日:2019.10.19
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この個体は体の色合いがノビタキに似ていますが、嘴の形が異なる様です。
迷鳥かもしれません。
koboriさん、ご指摘ありがとうございます。ご指摘のように、嘴の形が全く違いますね。図鑑で調べていますが、イナバヒタキあたりかとすいさつしています。ご教示願います。
お節介爺さんスミマセン。
私もサバクヒタキの仲間は、観察経験がなく判断できません。私もご推察通りイナバヒタキか、サバクヒタキのメスか幼鳥辺りが怪しいと思います。
もしよろしければ、質問コーナーで聞かれては、いかがでしょう。分かる方がいらっしれば良いですね。
イナバヒタキは全長16㎝、かなりデカイです。
今春、実際に見た印象もそうでした。
お節介爺さんが当初、ノビタキとして投稿されていることから、
おそらくサバクヒタキ系の若鳥なのではないかと考えています。
ただ、同定は私には経験値がありません。
以前、シベリアハクセキレイの時
https://zukan.com/jbirds/leaf99169
と同じように、野鳥の会大分県支部にお尋ねする価値のある出会いだと思います。
アカヒゲさん、ありがとうございます。図鑑やネット画像で比較していますが判断ができかねています。さっそく、訪ねてみます。
運良く、もう一度出会え、尾羽の様子が撮影できました。
鳥くんの「比べて識別図鑑670第2版」P150に「尾羽比べ」があり、撮影画像と比較すると、イナバヒタキやハシグロヒタキとは異なり、サバクヒタキの尾羽と確認ができました。もう1種のセグロサバクヒタキの尾羽画像はありませんが、サバクヒタキの上面よりも全体的に黒っぽいようです。
そこで、サバクヒタキのメスに同定したいと思います
投稿が同定されました
嘴の形状と尾羽の形状により、サバクヒタキに同定変更します。
koboriさん、アカヒゲさん、大変ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。