投稿情報
No.102196| 投稿者 |
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|---|---|
| 撮影場所 |
日本 大分県 |
| 撮影日 |
2019 /2 /28 |
| 雌雄など | |
| 夏冬羽など | |
| 投稿者コメント |
久しぶりにタシギが居る場所に行くと、案の定いつもの場所で発見し、車の中から撮影。タシギが夏羽に換わったのだろうと思いながら、帰って図鑑をめくると夏羽のタシギなどはなく、初めて出会ったタマシギだと分かりビックリ。「マ」ぬけでした。さらに、「絶滅危惧Ⅱ類(VU) ・・・危急」のタマシギだと分かり、またまたビックリです。後ろから、クラクションを鳴らされ、そそくさと退散し、じっくり撮影できませんでした。 |
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楽しいコメントを拝見して同感です。
観察の夢中時は頭の中は真っ白ですね? 他の方に迷惑かけますので
極力人気の無い所での一人鳥見でと思っていますが、時々胸騒ぎします。
三年前に子育てする父子がホテイアオイの畠で観察できました。その後、二年続きで姿観察されず。地元の方の話では、カラスにやられたそうです。自然は厳しい。
ELL SHOJIさん、鳥撮りじいさん、コメントありがとうございます。水路を跨いだ農道から撮影をしていました。時々後方を見ながら撮影していましたが、合焦に夢中になり、うっかりでした。
羽根が一枚落ちそうになっているのが気になっています。このつがい?来年もこの場所に来てほしいものです。