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投稿者 トリビオ (’◇’) トリビオ (’◇’)
撮影場所

日本 茨城県 筑波山

撮影日

2019 /2 /10

雌雄など

夏冬羽など

投稿者コメント

全体的に赤みが強く出てますが、これは僕のカメラのせいですかね。

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4 Comments
  • トリビオさんこんばんは。私達の探鳥会を行っている公園にも時々カヤクグリは観察しますが、クロジを見るとカヤクグリかもと確認するほどで、どちらかと言うと暗茶色とイメージしています。画像は時々見た目と異なりますね。常にシャッターをきる直前のまま写ってほしいのですが(笑)。

    2019.02.11 19:33 ·不具合が発生しました.報告する
  • ひょっとして、性別や年齢、季節などで赤みが異なるのかも、、、と調べてみましたが、それらしい情報は見つかりませんでした。ただ、色々と写真を見比べてみると、冬場の方が羽衣に艶があるように感じますので、羽根の生え変わりや摩耗の度合い等々で色味が違って見えるのかもしれませんね。

    2019.02.12 23:30 ·不具合が発生しました.報告する
  • トリビオさん 私たちがカヤクグリを探鳥会で見る時期は12月から1月半ばまでで、その後はクロジだけになりますので、2月のカヤクグリは見た事がないのです。御岳山にフィールドスコープを持って登り、カヤクグリ、イワヒバリ、ホシガラスを見たのですが夏場は確かに茶色が強いと思いました。又写真集でも5月中旬の画像が載っていますが、茶色が濃いですね。私はある程度は個体差も有るのでは思いましたが。

    2019.02.12 23:52 ·不具合が発生しました.報告する
  • misago さん、僕も、茶色味の違いは個体差だと思っています。その上で、綺麗な新羽が生え揃ってフサフサしているときと、摩耗が進んで短く荒れているときでは、体の地色の露出や光線の反射が異なり、色味が異なって見えるかもとの可能性を考えただけです。何の裏付けもありません。僕の勝手な想像です。カヤクグリの換羽時期や形態も不勉強で分かっていない状態でのコメントです。

    2019.02.13 06:59 ·不具合が発生しました.報告する
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