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野鳥観察記録

野鳥の記録を残すためのコーナーです。写真はなくてもOK。みなさんのフィールドでの探鳥、観察、初認、終認などの記録を残してください。

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昨秋から伊豆東海岸を南下するヒヨドリが、どこから、どこへ向かって海を渡るのか追っています。 とは言っても個人的興味で時間のある時、一人でやってますので中々進展しません。 ーこれまでに分かったこと。ー 1、爪木崎に向う群れが多くここが、...
遅くなりましたが、2021年12月の野鳥観察記録です。 12月はあまり観測に行けませんでしたが、その割には冬のカモ類などが渡ってきたので11月より10種多い53種でした。 初見はありませんでした。 観察場所は京都市伏見区と東山区、京都...
 今季は全国的(関東以西かな?)にシベリアジュリンの確認が相次いでいるようです。  私の観察地では越冬個体は確認できていないものの、秋の渡りではいい条件での観察が出来ました。  普段はシベリアジュリンの飛来に舞い上がって、顔を中心に無駄...
埼玉県にてイソヒヨドリと遭遇しました 内陸部への進出が進んでるとは聞いていたのですが、実際に見るといろいろ考えさせられますね…
最近見た個体から過去の分を含めてルリビタキの年齢、及び性差について考えてみました。 1枚目 2014年1月24日 上尾筒から腰のかけての青みは確認できないのですが、尾羽の感じ(ハッキリはわからない)、肩羽から雨覆いに青みを感じない点か...
2021年もいよいよあと半日となりました。 今年は何かとあわただしい1年だったように思います。  昨日、いつもの観察地に出向いたら、ココでは滅多に見れないハシビロガモに出会うことが出来ました。有り難いことです。  2021年の鳥見では...
日本では主に春と秋の渡り期に通過個体が見られる旅鳥ですが、 以前から南西諸島では冬鳥として観察され、九州においても観察できるところでは普通にいる冬鳥となっています。近年の野鳥の動向から察するに、西日本の他の地域(四国、中国地方の太平洋沿い...
 ホオジロは一般的に5月中旬より巣立ち雛(幼鳥)が見られるようになり、 8月~9月に全身換羽ののち第1回冬羽へと移行するため、成鳥との区別がつきにくい種とされています。  憶測ではありますが、これまでの観察を通して、幼鳥~秋の換羽期~冬...
・左の個体は先端が尖っているうえに中央尾羽の黒色部が多い。 (おそらく第1回冬羽) ・右の個体は先端は丸く中央尾羽の軸は黒いものの両端は淡い。 (おそらく2年目以降の個体) ナカナカじっくりと観察できる種ではありませんが、機会があれ...
以前から行きたかった伊豆沼&蕪栗沼に行くことができました。 ベストのタイミングには少し遅く、鳥が広範囲に散ってしまっていたため、探すのに難儀しましたが、その分、広大な空間を独占し、自分たちのペースで飽きるまで探鳥と観察を楽しむことができま...