[ 記事No.22029
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4件のコメント
同定をお願いします。
沖縄県北谷町宮城海岸 リーフ上 推進3m
ミヤコキセンスズメダイやイチモンスズメダイがいるエリア
ミヤコキセンスズメダイ制御のカラーリングの様ですが、写真の個体は10mm程度でした。
ミヤコキセンスズメダイやイチモンスズメダイがいるエリア
ミヤコキセンスズメダイ制御のカラーリングの様ですが、写真の個体は10mm程度でした。
ミヤコキセンスズメダイで良いかと思います。
西野 様
ありがとうございます😊
ミヤコキセンスズメダイの幼魚って、身体はほぼ黄色で目の上から背鰭にかけて水色。その上がオレンジ色。って、言うのが定番だと思います。
この個体は成魚のカラーリングなのは何故でしょう?
生息環境の影響で、幼魚なのに成魚のカラーリングをしているクロスズメダイの幼魚を見た事が有ります。この個体もそんな感じで成魚のカラーリングをしているのですかね。
ありがとうございます😊
ミヤコキセンスズメダイの幼魚って、身体はほぼ黄色で目の上から背鰭にかけて水色。その上がオレンジ色。って、言うのが定番だと思います。
この個体は成魚のカラーリングなのは何故でしょう?
生息環境の影響で、幼魚なのに成魚のカラーリングをしているクロスズメダイの幼魚を見た事が有ります。この個体もそんな感じで成魚のカラーリングをしているのですかね。
他の魚にも、その様な例は沢山あります。
成熟の早さの個体差、水温や餌の量の違いによる成長差、その個体の日照時間、環境、生息水深などの違い、集団やエリア内の雌雄比など、考えられる要因は沢山あります。
成熟の早さの個体差、水温や餌の量の違いによる成長差、その個体の日照時間、環境、生息水深などの違い、集団やエリア内の雌雄比など、考えられる要因は沢山あります。
西野様
ありがとうございます
ありがとうございます