Acanthopagrus sivicolus Akazaki, 1962
| 投稿者 |
divesk
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| 撮影日 |
2005 /12 /25
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| 採集場所 |
日本 沖縄県 瀬良垣タイドプール
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| 全長 |
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| 採集方法 |
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| 水深 |
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| 底質 |
指定なし
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| 餌など |
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| 投稿者コメント |
体は銀色に光り、尾鰭、背鰭、臀鰭の端部が黒いのが特徴。
沖縄では非常に稀で、某図鑑では沖縄に生存しないと記されています。
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投稿日:2018.05.28
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側線上方横列鱗数をこの写真から数えるのは難しそうですが、場所からミナミクロダイではないですか?「某図鑑」が何を指しているのかわかりませんが、むしろ沖縄にクロダイがいるという記述を見かけたことがないのですが…
投稿が同定されました
クロダイ→ミナミクロダイ(未同定)
採集場所から。一応、投稿者さんがクロダイとされていたので未同定としておきます。追加情報がありましたらお願いします。
ご変更ありがとうございます。
素人判断でしたので・・・助かりました。
銀色の魚体が美しい個体ですね。
こんな間近で撮るのは大変ではなかったですか?
Tsuneyoshi Futemma さん
多少トリミングはしていますが、いつも待ち伏せて息を止めての撮影なので、海から上がったときは酸欠気味です。。。(笑)
投稿が同定されました
背鰭棘条部中央下は大体、胸鰭の中央かやや前ですから、その付近から、斜め後に数えたとして、その辺りの鱗列は4.5列に見えます。1列だけを数えると乱れている個体の場合、誤同定に繋がる場合があるので、列を数えました。鰭の黒もミナミクロダイらしく見えます(クロダイにもこういうのはいますが)。場所と合わせて、同定レベルで差し支えないと思います。