Scorpaenopsis ramaraoi (Randall and Eschmeyer, 2002)
| 投稿者 |
松本敦志
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| 撮影日 |
2018 /4 /22
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| 採集場所 |
日本 長崎県 小浜町木津
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| 全長 |
25.0cm
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| 採集方法 |
穴釣り
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| 水深 |
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| 底質 |
その他
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| 餌など |
キビナゴ
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| 投稿者コメント |
これって長崎にも上がって来てるのか?
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投稿日:2018.04.25
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コメントになかったので、少しわかりづらいのですが、どの部分の特徴が、オオウルマカサゴとする決め手になったのでしょうか?
別の画像とかからなのでしょうか?
教えていただければ幸いです。
投稿が同定されました
背鰭の第三棘より第四、五棘の方が長い様に見えるので、オニカサゴ属の第一人者であられる鹿児島大学総合的研究博物館の本村浩之教授に見て頂きました。典型的なイヌカサゴということです。