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中止
投稿者 sea-walker sea-walker
撮影日

2017 /6 /14

採集場所

日本 北海道 川

全長

4.5cm

採集方法

水深

底質

指定なし

餌など

投稿者コメント

運営サイト

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10 Comments
  • いつも綺麗な魚の写真、拝見させてもらっております。
    背棘の本数などからトミヨ属淡水型ではないでしょうか?

    2017.07.25 08:26 ·不具合が発生しました.報告する
  • 背棘は9本あります。トミヨ属淡水型って何ですか?

    2017.07.25 19:22 ·不具合が発生しました.報告する
  • エゾトミヨは背棘が短めで10本以上ある場合が多いです。また、天北原野・根釧原野および石狩川水系の三水系のみに分布しています。

    トゲウオ科魚類は分類が難航しています。かつてトミヨ属からはトミヨとイバラトミヨの二種のみが知られていましたが、研究が進み岩手・福井以北に分布するトミヨ属淡水型、北海道東部のごく一部の河川に存在するトミヨ属汽水型、秋田・山形の一部のごく一部の河川に分布するトミヨ属雄物型の三集団に分かれていることが明らかになっています。この三集団は今後別種に分かれる可能性が非常に高いようです。
    紛らわしいですよね(笑)。

    書籍からのデータが主なので、最新の情報でなかったらすみません

    2017.07.25 20:05 ·不具合が発生しました.報告する
  • ありがとうございます。一番後ろの棘が長かったので、ご指摘のトミヨ属淡水型に移動しようとしたらスタッフサイドしか出来ないみたいです・・・(汗)

    2017.07.25 20:12 ·不具合が発生しました.報告する
  • 長谷川さんのご指摘のとおりですね。

    2017.07.25 20:43 ·不具合が発生しました.報告する
  • 移すのは、「同定」から根拠をコメント欄に記入さえすれば誰でもできますので、次回以降はゼヒお試しください~

    2017.07.25 20:45 ·不具合が発生しました.報告する
  • あと、補足ですが、背鰭の棘のみならず、体側の鱗板の状態も根拠として、トミヨ属淡水型である事を支持するものであるので、今後、見るべきパーツとして頭に入れておくと良いかと思います。

    2017.07.25 22:15 ·不具合が発生しました.報告する
  • ぷいぷいユッケ様
    同定ありがとうございます。

    西野敬様
    確かにトミヨ属は鱗板(体側中央部に並ぶ骨質で鱗状のもの)も重要な形質でしたね。補足ありがとうございます。

    2017.07.26 06:56 ·不具合が発生しました.報告する
  • 色々なご指摘感謝いたします。今後とも宜しくお願い致します。

    2017.07.26 12:04 ·不具合が発生しました.報告する
  • sea-walker 様
    こちらこそよろしくお願いいたします。
    また綺麗な写真お待ちしております。

    2017.07.26 16:24 ·不具合が発生しました.報告する
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