Acentrogobius pflaumii (Bleeker, 1853)
| 投稿者 |
西野敬
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| 撮影日 |
2014 /8 /16
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| 採集場所 |
日本 神奈川県 三春町
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| 全長 |
7.6cm
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| 採集方法 |
釣り
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| 水深 |
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| 底質 |
指定なし
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| 餌など |
チョウセンゴカイ
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| 投稿者コメント |
4g。標準体長5.8cm。腹鰭(腹面から撮影)。完全な吸盤となり、この個体では腹鰭の縁辺が黒いですが、ツマグロスジハゼの様に幅広くはない。良く見ると黒いのは鰭膜の縁辺で軟条部には及んでいない。
モヨウハゼはスジハゼの様に黒色域がない個体も多い。
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投稿日:2016.12.21
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