Acanthurus bariene Lesson, 1830
| 投稿者 |
IH
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| 撮影日 |
2016 /9 /22
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| 採集場所 |
日本 宮崎県 日南市南郷町大島竹の尻堤防
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| 全長 |
26.0cm
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| 採集方法 |
フカセ釣り
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| 水深 |
2.0m
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| 底質 |
岩礁
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| 餌など |
オキアミ
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| 投稿者コメント |
2016年の200種め~
思いがけず珍魚が釣れちゃいました。
ちょっと写りが悪いですが、目の後ろに黒斑あり、尾柄部の棘が黒色などの特徴から本種と同定いただきました~
これだから生き物探しはやめられません(笑
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| 運営サイト |
じゃぷれっぷ
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投稿日:2016.09.28
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200種め、おめでとうございます。
ニセカンランハギによく似ていますね。
と、いうかこちらが先に命名されたのか。。。
>あとりえめさん
種として記載されたのはカンランハギが1830年でニセカンランハギは1836年のようですが、学名の中にニセカンランハギはカンランハギの偽物、という意味は持っていないようです。
ということは「ニセ」は日本語名としてつけられているようなので、これはどっちが先かは不明ですね~
そういや、英語名はどーなってるんでしょ?(*_*;
そうなんですね、ありがとうございます。
いつも、思っていたことなんですが、生物名には、「ニセ~~」や「~~モドキ」と名まえのついたものがあるので、なんだか可哀そうな気がしていました。
英語名、気になりますね~。