Squalus japonicus Ishikawa, 1908
| 投稿者 |
長嶋祐成
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| 撮影日 |
2016 /4 /30
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| 採集場所 |
日本 沖縄県 黒島沖
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| 全長 |
60.0cm
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| 採集方法 |
釣り
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| 水深 |
550.0m
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| 底質 |
指定なし
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| 餌など |
切り身
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| 投稿者コメント |
体側の白い斑点、第一背鰭の棘が短いことからアブラツノザメではないかと思っています。
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| 運営サイト |
魚の譜
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投稿日:2016.05.04
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第2背鰭と腹鰭の位置がかなり離れている事。
第1背鰭棘と胸鰭内角がほぼ同じ線上に見える事からアブラツノザメではないでしょう。
白っぽく見えるのは、たまたま白っぽいしみのある個体で、アブラツノザメでいう白点ではないと思われます。
更に、眼と第1鰓孔の距離よりも、吻長がかなり長い事からトガリツノザメではないかと見ています。
ありがとうございます。変更します。
投稿が同定されました
ご指摘を受けて変更しました。
>第2背鰭と腹鰭の位置がかなり離れている事
>第1背鰭棘と胸鰭内角がほぼ同じ線上に見える事からアブラツノザメではない
>更に、眼と第1鰓孔の距離よりも、吻長がかなり長い事から