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投稿者
撮影日

2015 /4 /26

採集場所

日本 沖縄県 豊見城市 漫湖水鳥・湿地センター

全長

採集方法

水深

底質

泥底

餌など

投稿者コメント

あの、ラムサール条約登録湿地で有名な「漫湖水鳥・湿地センター」にミナミトビハゼの観察に行って来ました。漫湖は国場川下流部にあり、1950年代半ば頃までは湖のように満々と水をたたえていましたが、1960年代以降に埋立てなどにより干潟化が急激に進み、現在の姿になったそうです。専門家によると現在でも100種程度の魚が漫湖を利用しているのではないかと考えられています。センターの方も親切に質問等に答えてくれます。是非、漫湖水鳥・湿地センターへ。

投稿日:2015.05.05

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