Cheilodipterus macrodon Lacepède, 1802
履歴
長嶋祐成 さんが
リュウキュウヤライイシモチ
に同定・移動しました
次々とすみません。こちらはリュウキュウだと思います。
第2背鰭、臀鰭、尾鰭の鰭条が明確に赤みを帯びること(カスミの場合は無色か、赤みを帯びるにしてもより薄い)、尾鰭上下葉縁辺の暗色部が褐色であること(カスミでは薄い場合でも褐色ではなく黒になる傾向がある)、体側の縦帯が橙みを帯びず暗色で太いこと(カスミでは橙みを帯び、地に対してより細い印象になる)から。尾柄部もリュウキュウの幼魚期の特徴である大きな暗色斑が薄れつつ横帯になってゆく段階の見た目に(私見ですが)よく合致しているように思います。
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がほー部長 さんが
カスミヤライイシモチ
に投稿しました
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第2背鰭、臀鰭、尾鰭の鰭条が明確に赤みを帯びること(カスミの場合は無色か、赤みを帯びるにしてもより薄い)、尾鰭上下葉縁辺の暗色部が褐色であること(カスミでは薄い場合でも褐色ではなく黒になる傾向がある)、体側の縦帯が橙みを帯びず暗色で太いこと(カスミでは橙みを帯び、地に対してより細い印象になる)から。尾柄部もリュウキュウの幼魚期の特徴である大きな暗色斑が薄れつつ横帯になってゆく段階の見た目に(私見ですが)よく合致しているように思います。